成果報告

ナノプラット利用の成果報告

「ナノテクノロジープラットフォーム」は文部科学省が国の事業として行うものであるため,利用の成果は公開が原則になっています.利用報告書は、編集不可・コピー不可・印刷不可となっております.

タイトル  実施期間  掲載件数
 平成24年度 利用報告書(2012)  2012/7/1 - 2013/3/31  19
 平成25年度 利用報告書(2013)  2013/4/1 - 2014/3/31  49
 平成26年度 利用報告書(2014)  2014/4/1 - 2015/3/31  53
 平成27年度 利用報告書(2015)  2015/4/1 - 2016/3/31  48
 平成28年度 利用報告書(2016)  2016/4/1 - 2017/3/31  64
 平成29年度 利用報告書(2017)  2016/4/1 - 2017/3/31  49
 平成30年度 利用報告書(2018)  2017/4/1 - 2018/3/31  37
 平成31年度(令和元年度) 利用報告書(2019)  2018/4/1 - 2019/3/31  30
 令和02年度 利用報告書(2020)  2020/4/1 - 2021/3/31  
 平成03年度 利用報告書(2021)  2021/4/1 - 2022/3/31  

利用報告書の提出ついて(2020年度)

本事業は文部科学省の委託事業であるため,研究結果は公開を原則しており,利用内容に関する報告書(利用報告書)の作成,提出をお願いしております. 本利用報告書は,M&MS Platformウェブサイトhttps://mms-platform.com/example/user-reports/で公開され,ナノテクノロジープラットフォーム事業の成果報告書の一部として国会図書館に納本されます.ただし,成果公開を見合わせる必要がある場合は,成果公開を最大2年間猶予することが可能です.事前に公開猶予申請書を,nano-net@ml.jaist.ac.jpへご提出ください.

Since "Nanotechnology Platform Japan" is sponsored by the Ministry of Education, Culrure, Sport, Science and Technology(MEXT), all of the resurts obtained have to be open for public. However, the publicizing the results can be delayed for two years maximum in the case of scientific publications and application fo the patents.

利用報告書の提出が必要な方

2020年(令和2年) 4月1日から2021年(令和3年)3月31日までの期間中に本事業を利用された方

(1) 同一の「利用課題名」で複数の課題番号が付与されている場合には,それらの課題の内容を利用報告書1枚(A4サイズ・1ページ程度内)に収まるようとりまとめ作成してください.その際,利用報告書の課題番号の欄には,実施したすべての課題番号を記入してください.

(2) 年度内で,1度も支援のご利用のなかった方は,提出は不要です.

提出書類

利用報告書,公開猶予申請書,成果の外部への発表リストの様式は以下からダウンロードできます.

Please download the forms you need and fill them out.

1.利用報告書 User's Report (提出必須)

  •  利用報告書は,原則として,電子ファイルでの提出をお願いいたします.PDF形式とWord形式両方のファイルをE-mailでお送り下さい。. 
       ■ 日本語  利用報告書
       ■ ENGLISH  利用報告書
       
  • 2.公開猶予申請書兼承認書 Application form for the respite the release (希望者のみ)

    利用報告書は原則『公開』ですが,特許出願や論文投稿などの理由で利用報告書の公開を最長2年間延期することが可能です.
    書式をダウンロードし,薄黄色で塗りつぶしている箇所にご記入いただき,nano-net@ml.jaist.ac.jpまでご提出をお願いします.

    This program is commissioned by the Ministry of Education, Culture, Sports, Science and Technology, which requires publication of a user's report. The publication may be delayed for 2 years in order to apply for patent and / or to submit paper.

        ■ 日本語  / ENGLISH  成果の外部への公表
       

    3.成果の外部への発表リスト Outputs related to experiment (該当者のみ)

  • 本事業の利用による研究成果の論文(和誌/洋誌)・学会(口頭/ ポスター)発表,特許出願等,プレス発表,解説記事,受賞等された場合は、その情報を「成果の外部への発表リスト」に記載し,下記提出先まで提出をお願いします.

    It is necesary to inform JAIST office about a publication of a research paper, a patent, and so on.

        ■ 日本語  / ENGLISH  成果の外部への公表

提出期限

利用報告書の提出期限は2021423日 (金)午後3時です.(厳守)

The deadline for submission is 23 April,2021.

提出先

JAIST運営委員会宛 nano-net@ml.jaist.ac.jp までメールに添付し,提出を行ってください.

Please send it to the email address below.

nano-net@ml.jaist.ac.jp

注意事項

    • 1.書き方は各様式に記載がありますのでそれに従ってください.

      2.成果として公開されますので,空白スペースが目立つもの,必要な事項が未記載,不備がある利用報告書は、いったん返却いたしますので、修正を行い再提出してください.

      3.年度を跨いで「半年・年間」契約をして,当該年度末(令和3331日)までに消化しなかった日数は,次年度に(令和3
      41日から契約終了日まで)繰り越すことができます.その場合は,当該年度に利用した分のみの利用報告書を提出していただき,次年度に繰り越した分については,次年度に利用報告書の提出をお願いしています.

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