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第8回横幹連合コンファレンスにて2件の研究発表

第8回横幹連合コンファレンスにて2件の研究発表 2017年12月2日~12月3日に立命館大学朱雀キャンパスで開催された第8回横幹連合コンファレンスにおいて セッション「イノベーションデザイン」を企画し、2件の研究発表を行ないました。


発表演題

イノベーションデザイン セッション (オーガナイザ:永井由佳里)

  • 「イノベーション創出能力自己評価値の経時変化」 前川正実, 永井由佳里
  • 「シェアリング・エコノミーのユーザー・イノベーションへの影響」 今村新, 永井由佳里

横幹連合は、文理にまたがる43(設立時)の学会が、自然科学とならぶ技術の基礎である「基幹科学」の発展と振興をめざして大同団結したもので、限りなくタテに細分化されつつある科学技術の現実の姿に対して、「横」の軸の重要性を訴えそれを強化するためのさまざまな活動を行う団体です。

横幹連合ホームページ

http://www.trafst.jp/index.html