教育システム
■講義内容の分類「導入、基幹、専門、先端」
種々の分野からの学生の受入
導入講義
情報科学の入門的内容を教授
非情報系出身者に対する配慮
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アルゴリズムとデータ構造,計算機システム,
オートマトンと形式言語,基礎情報数学,
プログラミング演習I,II etc. |
情報系出身者のメリットは
基幹講義
情報科学において基本的な事柄を教授:年2回開講(10月入学者に配慮)
専門講義
専門性の高い講義:毎年開講
先端講義
主として博士後期課程学生が対象
英語での講義
その他の共通科目
企業経営,国際特許法など教養を身につけるための講義科目,学外講師による集中講義
■クォータ制 2ヶ月間15コマの講義
(前期課程初年度における教育の重視、後期課程における教育の重視)
■シラバスの整備
(基礎知識の体系化と教員の属人性の排除)
■オフィスアワー
(個別指導による学習効果の定着)
■学業成果の評価
(試験による点数制)
■フィードバック
(授業評価アンケート)
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