担当: 捧 文人
日時: 12/2(金) 15:30-
場所: コラボレーションルーム2
内容: ロボットのための被理解起因要素の検討
概要:
ロボットの利用機会が増加し,産業用としてだけでなく,サービス業等
のより人に寄り添った形での需要が増してきている.
近年までに相互理解の研究やロボットによる他者の意図理解などの
研究が進められているが逆にロボットをいかにすると人間にロボット
自身のことを理解してもらえるかという点に重きを置く事で人に寄り
添えるとして研究に取り組む.
その点でヒトでないことによるバイアスをこえて,人間がロボットに対して
理解や興味を持てるようになる要素について検討したい.

Speaker: Sasage Fumito
Date&Hour: 2 Dec. 15:30-
Place:  Collaboration room 2
Title: How to be understood for robots