
革新的な博士教育と柔軟な修士教育
前期課程と後期課程を有機的に連携させ、円滑に博士号を取得
意欲と能力等に応じた短期履修システムの提供
●学部3年終了から飛び入学し、4年間で博士号取得が可能
多様な経験や生活スタイルに応じた、柔軟な履修システムの提供
●分野変更の場合、2年分の学費で3年以内に修士号取得も可能
キャリア形成をサポートする実践的教育
キャリアタイプ別の博士教育の提供
●博士後期課程において、科学者・技術者のタイプを選択
国内外での研修の機会を奨励
●海外の大学等への研究留学
●国内外機関での学外研究
●長期インターンシップ
社会的ニーズに対応した実践的授業科目
●「言語表現技術」(プレゼンテーション・スキル、ライティング・スキル)
●「サイエンティフィック・ディスカッション」
●「プロジェクト・マネジメント」
●科学技術英語教育
最高水準の経済的支援
新たな奨学金制度の創設
●貸与制奨学金に加え、大学独自の給費制奨学金を創設
前期課程 年間120万円(月10万円)
後期課程 年間180万円(月15万円)
授業料・入学料の減免制度の拡充
●経済的理由による減免に加え、成績優秀者や分野変更者に対する減免制度を拡充
免除制度の概要はこちら
多様な支援
●研究留学・インターンシップの経費支援、寄宿舎の優先貸与、TA(ティーチング・アシスタント)・
RA(リサーチ・アシスタント)などの支援を提供
博士号の取得を目指す優秀で意欲の高い学生を対象に大学院リサーチプログラム(GRP)を創設
きめ細かな教育指導体制
複数指導体制(3人)による効果的な研究指導の実施
●主指導教員 : 『主テーマ研究(学位論文)』を指導
●副指導教員 : 講義履修や研究指導全般についてのサポート
●副テーマ指導教員 : 『副テーマ研究』を主に指導
キャリア・アドバイザーの配置
●履修上の問題や進路等に対して、新教育プランに沿った
指導・助言を行うキャリア・アドバイザーを配置
コースワークを重視した体系的教育を提供します
●複数分野に区分された授業科目群からの幅広くバランスの良い科目修得
●「主テーマ」と「副テーマ」による複眼的な研究活動
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