北陸先端科学技術大学院大学 [JAIST] - 研究者総覧
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宮地 充子 (ミヤジ アツコ) 教授
情報科学研究科(情報科学専攻・理論情報科学領域)

62件中41-60件目

  • 41. ``Application of Number Theory to Cryptology",Atsuko Miyaji,DMHF 2007: COE Conference on the Development of Dynamic Mathematics with High Functionality (2007), 3-6,九州大学,2007/10/1
  • 42. ``情報セキュリティの標準化動向について -ISO/IEC JTC1/SC27/WG2 2007年5月モスクワ会議報告-",宮地充子,竜田敏男,近澤 武,渡辺 創,大熊建司,電子情報通信学会,信学技報 ISEC2007-39 (2007-07), 159-170,はこだて未来大学,2007/7/19
  • 43. ペアリング利用に適した楕円曲線の研究及び標準化動向,宮地 充子,電子情報通信学会,ソサイエティ大会 2007, AT2-2,鳥取大学,2007/9/13
  • 44. 双線形写像暗号に適した楕円曲線の構成,宮地 充子,日本応用数理学会 2006年度年会講演予稿集(2006),104-107,筑波大学,2006/09/16
  • 45. 「双線形写像に基づく暗号に適した(超)楕円曲線の構成」,宮地充子,「代数幾何・数論及び符号・暗号」研究集会報告書東京大学大学院数理科学研究科,(2006), 42-58.,東京大学,2006
  • 46. 数論応用と楕円曲線暗号の構築について,宮地 充子,電子情報通信学会,信学技報 IT2006-11(2006), 1-6.,函館,2006-11
  • 47. コンピューター社会の情報セキュリティ技術−暗号はこうして作られる−,宮地 充子,福井ライフ・アカデミー現代的課題講座2 「先端科学」,福井,2006
  • 48. 情報セキュリティの標準化動向について -ISO/IEC JTC1/SC27/WG2 2006年5月マドリッド会議報告-,宮地充子,近澤武,竜田敏男,大塚玲,安田幹,森健吾,才所敏明,電子情報通信学会,信学技報 ISEC 2006-40-71,43-52,岡山大学,2006/07/21
  • 49. 公開鍵暗号技術の活用事例 ,宮地 充子,幹部に対する通信保全に関する課程教育,海上自衛隊,Mar.,2007
  • 50. 階層構造をもつIDベース暗号とその応用,宮地 充子,筑波大学工学部,Feb .,2006
  • 51. 情報セキュリティの標準化動向について− ISO/IEC JTC1/SC27/WG2,宮地充子, 近澤武, 竜田敏男, 大塚玲, 安田幹,電子情報通信学会 信学技法 ISEC2005−30(2005), 155-164,岩手県立大学,2005/07/21
  • 52. "Privacy Rights in the Digital Age Technological,-How to Protect Privacy Right by the technology of Information Security-",,Atsuko Miyaji,International Forum on Privacy Rights in the Digital Age,Korean National Commission for UNESCO,,September 2005.
  • 53. 「双線型写像の公開鍵暗号への応用に関して」,宮地充子,符号と暗号の代数的数理,京都大学数理解析研講究録,2005
  • 54. 公開鍵暗号技術の活用事例,宮地 充子,幹部に対する通信保全に関する課程教育,海上自衛隊,2006/3
  • 55. 「ユビキタス社会と情報セキュリティ」,宮地 充子,サイバネティック・フレキシブル・オートメーション (CFA) 研究分科会,大阪,2005
  • 56. 「楕円曲線の暗号における最近の話題,宮地充子,IEICE Japan Tech. Rep. IT2003-4,日本,2003/4
  • 57. "Intrusion-Resilient Public-Key Encryption",Y. Dodis, M. Franklin, J. Katz, A. Miyaji, and M. Yung,RSA Conference 2003,USA,2003/04
  • 58. "A Generic construction of Intrusion-Resilient Public-Key Encryption",Y. Dodis, M. Franklin, J. Katz, A. Miyaji, and M. Yung,RSA 2004,USA,2004/02
  • 59. ”現代暗号の成果と今後の研究動向”,宮地 充子,(富士通)先端技術講座「インターネットセキュリティ(第2回)」,Mar.3,2001
  • 60. Known Plaintext Correlation Attack Against RC5,Atsuko Miyaji, Masao Nonaka, and Yoshinori Takii,RSA Conference 2002,USA,2002/02

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