北陸先端科学技術大学院大学 [JAIST] - 研究者総覧
現在ページ トップページ 検索結果研究者紹介>全件表示

講演発表表示
表示方法:
表示順:

 

 

大坂 一生 (オオサカ イッセイ) 講師
ナノマテリアルテクノロジーセンター

62件中41-60件目

  • 41. 質量分析法を用いた分析事例のご紹介, 京都・先端ナノテク総合支援ネットワーク第4回技術職員/研究支援員交流会 2010,大坂一生,
  • 42. 安定同位体標識したジニトロフェニルヒドラジンを用いたカルボニルペプチド, タンパク質の検出と定量, 第57回質量分析総合討論会 2009; 3P-027,絹見朋也, 大坂一生, 林明生, 辻本和雄.
  • 43. Production of 13C-chitosan for the study of the metabolic pathway of 13C-chito-oligosaccharides in vitro, 第23回キチン・キトサンシンポジウム 2009; 2B-07,N. Nwe, T. Furuike, I. Osaka, H. Fujimori, H. Kawasaki, R. Arakawa, S. Tokura, W. F. Stevens, and H. Tamura,
  • 44. 亜臨界水と鉄粉を用いた環境残留性パーフルオロアルキルスルホン酸類の高効率分解, 日本化学会第89春季年会 2009; 2F1-09,堀久男, 長岡裕美子, 忽那周三, 大坂一生, 荒川隆一.
  • 45. ESI-FTICRMSによる酸化タンパク質の構造解析, 日本分析化学会第58年会 2009; P2050,大坂一生, 絹見朋也,林明生, 辻本 和雄.
  • 46. LC-MSおよびESI-FTICRMSによる漢方方剤のキュウキキョウガイトウの成分の構造解析, 第57回質量分析総合討論会 2008; 1P-042,大坂一生, 太田康之, 高野文英.
  • 47. 硫酸イオンラジカルを活性種として用いた水中のフルオロテロマー不飽和カルボン酸の光分解, 光化学討論会 2008; 3D07,堀久男, 山本亜理, 小池和英, 忽那周三, 大坂一生, 荒川隆一.
  • 48. 脱離エレクトロスプレーイオン化法(DESI)によるTLCの直接質量分析, 第69回分析化学討論会 2008; F2018,芳本有史, 森脇悠介, 大坂一生, 川崎英也, 荒川隆一,
  • 49. Pseudoalteromonasによるviolacein産生に関わるクオラムセンシング分子, 第11回マリンバイオテクノロジー学会大会 2008; P1-3,王乂, 井河篤, 岡上聖華, 谷口聖心, 大坂一生, 芳本有史, 岸田佳恵, 荒川隆一, 榎本恵一.
  • 50. EC-ESI/MSとイオンサプレッサーを用いたニフェジピンおよびその電解生成物のスペクトル解析, 第56回質量分析総合討論会 2008; 3P-36,野崎和吉, 樽井章, 大坂一生, 川崎英也, 荒川隆一,
  • 51. 表面支援レーザー脱離イオン化質量分析(SALDI-MS)によるポリプロピレン中の酸化防止剤の定量分析, 第69回分析化学討論会 2008; P2219,大坂一生, 芳本有史, 奥村晃司, 渡辺健宏, 川崎英也, 荒川隆一,
  • 52. LC-MSによるダイオキシン前駆体のヘキサクロロベンゼンとフェノール類の同時分析, 第55回質量分析総合討論会 2007; 3P-46-D07,芳本有史, 大坂一生, 森脇洋, 川崎英也, 荒川隆一,
  • 53. 血清試料の直接注入による環状乳酸オリゴマーのLC-MS定量分析, 第55回質量分析総合討論会 2007; 3P-40-D01,大坂一生, 芳本有史, 渡邊幹夫, 高間雅志, 村上正裕, 川崎英也, 荒川隆一,
  • 54. オンライン電解/エレクトロスプレーイオン化質量分析によるレセルピンの酸化過程の解析, 第10回関西大学先端科学技術シンポジウム 2006; 134,大坂一生, 荒川隆一.
  • 55. ESI-MSによる乳酸オリゴマーのキャラクタリゼーション, 第54回質量分析総合討論会 2006; 1F-P-44,大坂一生, 渡邊幹夫, 高間雅志, 村上正裕, 荒川隆一,
  • 56. DIOS-MSによるポリプロピレン中のIrganox1010の定量分析の検討, 第54回質量分析総合討論会 2006; 3E-P-18,大坂一生, 三宅直毅, 奥野昌二, 山岡寛史, 荒川隆,
  • 57. ESI-MSによる環状乳酸オリゴマーのキャラクタリゼーション, 第11回高分子分析討論会 2006; I-13,大坂一生, 渡邊幹夫, 高間雅志, 村上正裕, 川崎英也, 荒川隆一,
  • 58. 電気化学セルを利用したLC-MS/MSによる血清中ゾテピンの直接定量分析, 日本分析化学会第55年会 2006; P2022,大坂一生, 野崎和吉, 川崎英也, 荒川隆一,
  • 59. ESI-MSによるCucurbit[n]uril (n=6, 7)のホスト-ゲストコンプレックス形成能の評価, 第54回質量分析総合討論会 2006; 1C-O-1105,大坂一生, リカハルスキーミカエル, 佐藤成宙, 井上佳久, 荒川隆一,
  • 60. Analysis of Electrochemical Products and Their Fragmentations for Zotepine Assay Using On-line Electrochemistry/Electrospray Ionization Mass Spectrometry, 17th International Mass Spectrometry Conference 2006; TuP-039,R. Arakawa K. Nozaki, I. Osaka, S. Kimura, A. Kagayama,

≪ 前へ ]  1  2  3  4 次へ ≫ ]