北陸先端科学技術大学院大学 [JAIST] - 研究者総覧
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島原 秀登 (シマハラ ヒデト) 助教
マテリアルサイエンス系

107件中81-100件目

  • 81. NMR analysis of Histone-HMG14 interactions,Seeram S.Sailaja,島原秀登,大屋孔一,楯 真一,日本分子生物学会,神戸,2000.12
  • 82. 組み換えヒストンを用いたヌクレオソーム再構成系の構築とHMG14/17蛋白質によるヌクレオソーム構造変換の解析,島原秀登,Seeram S.Sailaja,大屋孔一,楯 真一,日本生化学会,横浜,2000.10
  • 83. The magic angle sample rotation to observe anisotropic 15N chemical shifts of protein in a dilute liquid crystalline phase,S.Tate,J.Kurita,T.Amaya,and H.Shimahara,,Experimental Nuclear Magnetic Resonance Conference,Florida,USA,2000.03
  • 84. Efficient protein structure determination by NMR based on residual dipolar couplings and local structure search in the protein structure database,S.Tate,K.Sato,T.Amaya,J.Kurita,and H.Shimahara,International Conference on Structural Genomics 2000,Yokohama,2000.11
  • 85. Circular Dichroism Studies of Recombinant Histone Proteins,Kouichi Ohya,Shun Matsuda,Sailaja S.Seeram,Hideto Shimahara,and Shin-ichi Tate,JAIST symposium,Ishikawa,2000
  • 86. 組み換えヒストンを用いたヌクレオソーム再構成系の構築とHMG14/17蛋白質によるヌクレオソーム構造変換の解析,島原秀登,Seeram S.Sailaja,大屋孔一,楯 真一,日本分子生物学会,神戸,2000.12
  • 87. NMRスペクトル解析支援ツールの開発,辰本将司,佐藤賢二,栗田順一,島原秀登,楯 真一,第39回NMR討論会,東京,2000.11
  • 88. 好熱菌由来チトクロームc‐552及び常温菌由来チトクロームc‐551の熱安定性に関する研究,谷本祐子,内山進,森口浩志,島原秀登,三本木至宏,第120回日本薬学会年会,2000.03
  • 89. NMRによるリボソーム再生因子の構造解析,吉田卓也、内山進、中野博明、樫森啓真、木島広如、大嶋民子、松原 正、岡伸一郎、島原秀登、祭原ゆかり、石野哲也、吉田稔夫、横瀬一輝、大久保忠恭、小林祐次,第39回NMR討論会,東京,2000.11.8-10
  • 90. ユビキチンを用いた大腸菌融合タンパク質発現系の構築,小谷定治,島原秀登,中野博明,西川宗,柴田靖崇,小林祐次 ,日本生化学会,横浜,1999.10
  • 91. NMR法を用いた酵母由来Ubiquitin C-terminal hydrolaseにおけるHis残基の挙動解析,西川宗, 柴田靖崇, 島原秀登, 吉田卓也, 小林祐次,第119回日本薬学会,1999.03
  • 92. ユビキチンC末端ヒドロラーゼの触媒機能発現に関わるヒスチジン残基のNMR解析,島原秀登 小林祐次,日本応用酵素協会,大阪,1999.11
  • 93. トリプトファンの変異による3-メチルアデニンDNAグリコシラーゼII(AlkA)の酵素機能の変化−立体的類似構造を持つ酵素を基にした分子機能の設計−,中野博明, 片平裕子, 島原秀登, 山縣ゆり子, 小林祐次, 藤井敏, 真田正幸, 関口睦史, 中別府雄作,,第10回日本蛋白工学会, 第49回タンパク質構造討論会合同会,1998.09
  • 94. 3-メチルアデニンDNAグリコシラーゼ(AlkA)の機能発現に関する立体構造基盤,中野博明、片平祐子、島原秀登、小林祐次、藤井敏、真田正幸、中別府雄作、関口睦夫、山縣ゆり子,DNA Repair, Recombination and Mutagenesis '99ワークショップ,1999.02
  • 95. 炭酸脱水酵素の活性発現に果たすヒスチジン残基の役割のNMRによる解析−酵素の活性部位に多く存在するHis残基の機能解明にむけて,島原秀登,小林祐次,第24回日本応用酵素協会研究発表会,大阪,1998.11
  • 96. カルデスモン-カルモジュリン相互作用解析,柴田靖崇, 内山進, 小林薫, 吉田恭子, 小笠原貴志, 小林祐次, 島原秀登, 京極好正,,第118回日本薬学会,1998.04
  • 97. NMR法を用いたユビキチンC末端ヒドロラーゼにおけるヒスチジンの挙動解析,島原秀登,平成9年度後期蛋白質研究所研究報告会,大阪,1997.12
  • 98. 骨形成因子I型レセプター細胞外ドメインの発現および精製,八田知久, 夏目徹, 島原秀登, 山田朗, 京極好正, 上野直人, 山崎俊正, 小林祐次,,第9回日本蛋白工学会,1997.05
  • 99. NMR解析による炭酸脱水酵素His64の帰属,島原秀登,吉田卓也,清水真人,京極好正,﨑山文夫,加藤武司,森山穂積,岸田健一,田野保雄,小林祐次,第69回日本生化学会,1996.09
  • 100. カルデスモンとカルモジュリンの複合体形成,島原秀登, 京極好正, 祖父江憲治, 林健一郎, 内山進, 柴田靖崇, 柳惇子, 小林祐次,,第117回日本薬学会,1997.03

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