北陸先端科学技術大学院大学 [JAIST] - 研究者総覧
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日高 昇平 (ヒダカ ショウヘイ) 准教授
知識科学系、ヒューマンライフデザイン領域

54件中1-20件目

  • 1. 言語獲得過程のモデルベース分析:学習、獲得月齢、単語属性の統合的関連づけ.,日高 昇平,日本発達心理学会第28会大会,広島国際会議場,2017/03/26
  • 2. 利き手と逆の手の比較に基づく熟達技能への実験的アプローチ,鳥居 拓馬 & 日? 昇平,日本認知科学会第34回大会,金沢大学,2017/09/13
  • 3. 特徴の統合によるオブジェクト構成の計算論に向けて,日? 昇平,日本認知科学会第34回大会,金沢大学,2017/09/15
  • 4. 物語読書における展開予測の安定と再構築過程に付随する熱中状態,布山 美慕 &日高 昇平,日本認知科学会第34回大会,金沢大学,2017/09/13
  • 5. 身体運動の模倣メカニズム解明に向けた力学系同定の試み,鳥居 拓馬, 日高 昇平,第23回身体知研究会,しいのき迎賓館,2017/03/03
  • 6. 身体運動から意図推定へ:振子振り上げ運動の分析,日高 昇平,日本認知科学会2016年度冬のシンポジウム,明治大学駿河台キャンパス,2016/12/11
  • 7. 情報の「理解」の定式化に向けて,日高 昇平,日本認知科学会第33回大会,北海道大学,2016/09/16
  • 8. フラクタル次元による立位重心運動の分析,日高昇平, Kashyap, N., Buated, W., 藤波努,第29回人工知能学会全国大会,公立はこだて未来大学,2015年5月30日
  • 9. 利己的な相互協調:強化学習主体による不確実な囚人のジレンマ,鳥居拓馬 & 日高昇平,第29回人工知能学会全国大会,公立はこだて未来大学,2015年5月30日
  • 10. Evaluating presence based on balance,Tsutomu Fujinami, Shohei Hidaka, and Neeraj Kashyap,International Symposium on Performance Science,,Kyoto, Japan,02 - 05 September 2015
  • 11. ページ送りの時間間隔に基づく読書の認知処理の分析,布山 美慕,日高 昇平,諏訪 正樹,第5回知識共創フォーラム,金沢勤労者プラザ,2015年3月8日
  • 12. 読書における熱中状態の定義・観測手法構築,布山 美慕, 日高 昇平, 諏訪 正樹,第28回人工知能学会全国大会,松山市ひめぎんホール,2014年5月12日-15日
  • 13. 身体動作から行為を切り出す方法論,日高 昇平,第163回ヒューマンコンピュータインタラクション研究発表会,七尾市和倉温泉はまづる,2015年5月14日
  • 14. 身体動作に内在する状況性への情報理論的アプローチ,日高昇平,第32回社会的知能発生学研究会,リッチモンドホテルプレミア仙台,2011年12月22-23日
  • 15. 学習あり繰り返し囚人のジレンマにおける協調行動の発生,鳥居 拓馬, 日高 昇平, 真隅 暁,第28回人工知能学会全国大会,松山市ひめぎんホール,2014年5月12日-15日
  • 16. 点次元推定法によるリズム運動の分析,日高昇平, KASHYAP Neeraj, 藤波 努,第28回人工知能学会全国大会,松山市ひめぎんホール,2014年5月12日-15日
  • 17. 身体動作の意味論に向けて :からだのことばを読み取る,日高 昇平,第46回ヴァーバル・ノンヴァーバル・コミュニケーション研究会,国立情報学研究所,2015年2月28日
  • 18. 最適化ではない計算論:統計的モデリングと非線形力学的解析法の融合.,日高 昇平,Young Perceptionist Seminar・若手会ジョイントセミナー,休暇村志賀島(福岡県福岡市東区),2014年9月5日
  • 19. リズム運動の次元:不変量による協調運動の分析,日高 昇平,第16回身体知研究会,慶應義塾大学日吉キャンパス,2013年10月24日
  • 20. 次元クラスタリング:身体情報のフラクタル次元に基づく認知過程の分析,日高昇平, Kashyap, N., Buated, W., 藤波努,日本認知科学会第31回大会,名古屋大学東山キャンパス,2014年9月18日-20日

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