包括協定

団体名 締結年月日 協定内容
能 美 市 平成18年
3月27日
大学所有の知的財産を活用することによって能美市と地域連携し、能美市の社会、経済等の活性化及び課題解決に関し、相互の自主性を前提とした協力を可能な範囲で推進していくことを目的とする。

目的を達成するため、次の事項について連携・協力する。

  1. 能美市のまちづくり
  2. 地域文化・産業の振興と創出
  3. 能美市に必要な高度人材の育成
  4. 生涯学習・国際交流等の地域活動
  5. 能美市の施策にかかる情報の提供、懇談会の開催など
  6. その他必要と認める事業
加 賀 市 平成18年
4月19日
大学所有の技術資産を活用することによって加賀市と地域連携し、加賀市の社会、経済等の活性化及びまちづくりに関し、相互の自主性を前提とした協力を可能な範囲で推進していくことを目的とする。

目的を達成するため、次の事項について連携・協力する。

  1. 加賀市の施策推進のための調査、情報収集、情報提供、技術サービス
  2. 加賀市のまちづくりに対する助言、懇談会等の開催
  3. 加賀市に必要な高度人材の育成
  4. その他必要と認める事業
財団法人日本科学技術連盟 平成18年
10月1日
大学所有の技術資産を活用することによって財団法人日本科学技術連盟と連携し、日本のソフトウェア産業界の品質向上及び高度な人材育成に関し、相互で協力し推進していくことを目的とする。

目的を達成するため、次の事項について協力する。

  1. 大学は、ソフトウェア産業界等における技術要素の開発及び提供を行う。
  2. 財団法人日本科学技術連盟は、その開発された技術要素を活用したセミナー及びフォーラムなどを開催する。
大学共同利用機関法人情報・システム研究機構国立情報学研究所 平成20年
12月5日
両機関の研究開発能力及び人材等を活かし、先進的な共同研究、戦略的な研究・教育拠点の構築及び先端的な情報基盤の構築等に関して連携・協力することによって、我が国の学術及び科学技術並びに教育の振興に資することを目的とする。

平等互恵の精神に基づいて、次の事項について連携・協力を行う。

  1. 共同研究等の研究協力
  2. 講義、教材の開発・活用
  3. 人材交流
  4. その他本目的を達成するために必要な協力
エヌ・アール・アイ・サイバーパテント株式会社 平成21年
3月25日
本学、エヌ・アール・アイ・サイバーパテント株式会社相互の協力によって、情報の生産、管理、利用に関する理論及び技術の調査、研究、開発並びにこれらの普及に携わる高度な情報マネジメント能力を有する人材を育成することを目的とする。

目的を達成するため、次の事項について協力する。

  1. 本学は、目的の人材育成プログラムを企画、実施する。
  2. エヌ・アール・アイ・サイバーパテント株式会社は、本学の実施するプログラムの協力支援を行う。
  3. 本学、エヌ・アール・アイ・サイバーパテント株式会社協力して目的に沿ったインターシップ等を企画・実施する。
社団法人情報科学技術協会 平成21年
3月25日
本学、社団法人情報科学技術協会相互の協力によって、情報の生産、管理、利用に関する理論及び技術の調査、研究、開発並びにこれらの普及に携わる高度な情報マネジメント能力を有する人材を育成することを目的とする。

目的を達成するため、次の事項について協力する。

  1. 本学は、目的の人材育成プログラムを企画、実施する。
  2. 社団法人情報科学技術協会は、本学の実施するプログラムを支援する人材派遣等の協力支援を行う。
  3. 本学、社団法人情報科学技術協会協力して目的に沿った資格試験やセミナーなどを企画・実施する。
小 松 市 平成24年
8月1日
市の社会、経済等の活性化及び課題解決に関し、本学の人的資源を活用し、及び本学と市が相互に連携・協力することにより、活力ある豊かな地域社会の形成及び発展に寄与することを目的とする。

目的を達成するため、次の事項について連携・協力する。

  1. まちづくりの推進
  2. 産業の振興と創出
  3. 高度人材の育成と教育の向上
  4. 多文化交流の推進
  5. その他必要と認める事項
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