ザウルスにCFGPS2を付けて、 あちこち持ち運べるナビにしてみました。 感度がそれほど良くないことと、少し重いことが欠点でしょうか。 とりあえず自転車にマウントする方法を模索しております。ザウルス(SL-C3000)は普通のケースも取り付けでかなり無茶してるし、ギミックが難しいのよね(先駆者がいてもおかしくはないのだが…)。
自転車に乗っているときには財布とかを持ち歩くと邪魔になるので、店は限られますがこの ANA がキャンペーンで出した Edy 付きキーホルダー(ピカチューはどうでもいい…)に惹かれて注文してしまいました。誤算だったのは、大きさが5cmあるということでしょうか…ポケットに入りませんがな。
(注:紹介ページにはしっかりと寸法が記載されています)
いわゆるサイクルコンピュータというやつです。 トータルの走行距離と速度の他に、リセットするまで記録されるトリップメーターや平均速度、最高速度に加えてペダルの回転数などが計れます。
こっそり組み上げました。あのベンチで5000程度です。 XP の SP2 が出るまで HyperThreadingTechnology はお預け。 オンボードのサウンドはノイズ乗りまくりです。
| MB | 865G-M mATX |
|---|---|
| CPU | Intel Pentium4 2.8GHz (HT 対応) |
| MEMORY | DDR PC3200 512M *2 (Dual Channel) |
| VIDEO | Radeon 9600SE |
| DVD+-RW | LG 4081 |
| CASE | スリムタイプ mATX |
音楽を聞く頻度を増やそうと、MP3 プレイヤを買ってみました。 128MBの内蔵メモリに加えて SD を利用できるタイプです。 「128MB以上の内蔵メモリでランダム再生可能でコンパクトで単三電池」を条件に探したので CF/MD が使えなくても良いかなと…で、結局、256MB の SD も買ってしまいました。何の役に立つか分からない謎の数値はこちら。 次のデジカメは SD 対応の機種になるかも。
CardBus 対応な CF/MD アダプタを買ってみました。 下の表は IBM の 1GB の MD で試した HDBENCH3.30 の結果(比較対象は MD を買った時に付いてきたアダプタ)。データ読み取り(Read)に関しては申し分ないかも。 欠点は既存のほとんど(全て?)の外付け(PCI 接続タイプを除く)カードリーダで使えないことかな…CardBus 対応カードが刺させないからね。
| 100MB | Read | Write | Copy | 10MB | Read | Write | Copy | 1MB | Read | Write | Copy | ||
| IBM 純正 | 1469 | 1293 | 511 | IBM 純正 | 1456 | 1284 | 516 | IBM 純正 | 1458 | 1110 | 505 | ||
| CF32A | 4302 | 1959 | 664 | CF32A | 4223 | 1961 | 661 | CF32A | 4079 | 1790 | 663 |
今更ながら買ってみました。PCカードサイズのPDAです。
Linux走らせます(嘘)
概観とかはとりあえずこんな感じです。
見た目の通り、本当にそのままPCカードスロットに挿して
OutLook等のPIMデータをsyncできます。
電源はボタン電池(CR2016)が2個です。
文字入力はタッチパネルに表示されるキーをつつくしかないので、
専用のポインターなどを使わないとちょっと厳しい(細かい)です。
入力の遅さは忘れて小ささを誇れれば良いかなと…
時間ができたら10個空き最善読み付きの棋譜入力プログラムとか、
携帯ライクな入力機能のついたメモ帳でも作ってみます。
TOMYの出したおもちゃ。 音の長さで命令を認識して動いたり、歌ったりします。 写真はこちら。 動画(micropets.avi)はこちら(4:44 12MB)。 決められたパターンしかありませんが、 マニュアルには次の8つの行動?が書かれています。 電源を入れた時(頭のスイッチを押す)のあいさつと、 電源を切った時(スイッチを3秒間押し続ける)のメロディも数えてもいいかも。
サクッと分解して中をみた感じだと、
動作を決定していそうなこれといったチップが見当たらなかった。
もっと詳細に調べた方が良かったかも。
…実際には写真にも写っているのだけど私が気づいてないだけかも…
銅線が細くて引っ張ると切れそうだったのと、
ハンダを剥がしたとしても、
元通り戻す自信がないので分解はこれでオシマイ。
どうやらアメリカ用もあるみたいですね。だいぶ雰囲気が違いますが…
とうとう2台目のデジカメを買ってしまいました。
DC3800にはデジタル2倍ズームしかなかったので、
憧れの光学ズームを探すうちにメディアがCFだという理由でQV-2900UXに決定。
DC3800と比べてズーム機能以外にも色々と自由がきくので、
とりあえず適当に撮ってみたけど、まだ全然分からない。しばらく練習。
望遠撮影となると3脚も買わないとなぁ。
関係ないけど、手元にあったデジカメの写真を並べてみました。
ちなみにさり気なく混ざっている高級品は友人のカメラ。
税込みで20000円を切っていたのでカーステレオ代わりに購入。 ファームウェアアップデートのページのリンクが 腐っていた(後で修正された。)ため、いきなり不安になる。 ちょっとキツめのソフトカバーを付けても必要な操作が可能で、 ディレクトリ名やID3タグの日本語も表示可能。 後は車載用のオプションを買うかどうかだ…結局、友人に譲って貰うことになった。
実家に古い方のデスクトップを送るついでに、 自分用のマシンをリニューアル。
| MB | CHAINTECH 7SID(SIS735) mATX |
|---|---|
| CPU | AMD Duron 1GHz(Morgan) |
| MEMORY | DDR PC2100 512M |
| DVD-ROM | ARTEC DHI-G40(16X) |
| FDD | NEC NEFD1231H(2MODE) |
| MODEM | LECTRON I56LVP(56K PCI) |
| CASE | Aopen H340D(180W) mATX |
RD5の 記事を見て、CFしか使っていないにも関らず 色々なメディアを読み書きできる何かが欲しくなってしまった。
とりあえず検索してみたところ、 5in1 USB Card Reader/Writerが見つかる。 しかも、Linux 2.4.0以降に対応なんて書いてあるではありませんか。 すぐさま、「小物」に向けられていた思考を 「ノートPCには専用のアダプタ付きのを買えばいいから、 デスクトップに備えつけられた方がイイ」と置き換えて、 勢いだけでパソコン工房から5680円(税別)でゲットしてきました。 こんな感じです。 win2kに認識させるとこうなります。
CFとμDの共用、スマートメディア専用、MMCとSDの共用の3つのスロットがあり、 各スロット間では16.6MB/sの転送速度がでるらしい(本体へはUSB1の12Mb/s)。 とりあえず次にどんなデジカメを買っても大丈夫になったわけだ :p
良かった点は付属のケーブルが(取り外しはできないが)、 十分に長くて取り回しが楽なこと。 不満な点は値段が高かった(RD5は5000円)ことと、 RD5用のLinuxドライバもすぐに出るだろうということである。
ふと気が付くと新しくATXマシンを組んでいました… しかも、「買ってしまいそう」リストに並べていたものより、 ハイスペックなものばかり。 でも、これで研究で使っているJavaプログラムもギュンギュン動くはずだ。
| MB | GIGABYTE GA-7DXR |
|---|---|
| CPU | AMD Athlon 1.4G |
| MEMORY | DDR PC2100 512M |
| DVD/CD-RW | RICOH MP9200 |
| NIC | 3COM EtherLink XL 10/100 |
| CASE | 小型の安物ATX |
私は超がつくほどの方向音痴なので普段は国道や、
自分の知っている広い道しか走りません。
でも、同じ道ばかり走っていても飽きてしまうので事態を打開すべく、
GPSを買ってしまいました…後づけの理由は別にどうでもいいとして、
いつの間にかPCカードタイプだったGPSユニットがUSB接続タイプになったので、
日頃のストレスも重なり、つい手が滑りました。
ユニットはこんな感じです。
おまけに付いて来たユーティリティツールはこんな感じです。
これに加えてゼンリンのZIIIのUSB-GPS対応版が付いて来ました。
欠点としてはルート検索とGPSによる現在位置の画面が別ものなので、
一旦、ルート検索の結果の画像を地図画像に重ねた後で
GPSを使用しなければならないということです。
当然、道を外れた場合のルート再検索も同じ作業を繰り返さなければいけません。
また、音声ナビゲーションも警告音も無いので初めに決めた通りに突っ走りながら、
間違っていないかどうか確認するくらいにしか使えませんね。
まぁ、運転しながら操作できっこないのでどうでもいいのですがね…
後、サスペンドとかにも対応していないらしいのでノートを開いたり閉じたりしながら
利用することにも不向きかと。USBだから抜き差しするだけですぐに認識しますけど…
とうとう液晶ディスプレイを買ってしまいました。
とある掲示板で1ドット(ビット?)落ち見つけた人が
サポートで交換してもらったという記事を読んで、
とうとう手が滑りました…^^;
質の高さから言えば破格の値段なのでしょうが、
とりあえず貧乏生活に戻りました…
私の部屋はロフトベッドで寝ながらテレビが見たいという要求から
テレビがタンスの上に設置してあり、ディスプレイはロフトベッドの下にあります。
そのためテレビを見ながら仕事するという要求が満たされませんでした。
そこでPCの方にテレビを写すことを考え、
安くて怪しさ抜群のLiveViewを買ってみました。
テレビのアンテナ線(?)を直接挿すことができて、PCとはUSB接続です。
使い心地は、何とか我慢できる程度かな… ^^;
近くのドスパラがG.W.セールを行っていたので、
ATI RADEON LE 32MB DDR AGP(OEM)を約9000円で購入。
Savageで有効にできなかったAGPx4が有効になり、
ベンチの結果は目に見えて向上した。
Rectangle=46321,Text=46567,Ellipse=7438,BitBlt=870,DirectDraw=60
値段に負け、 箱にPower Magicとだけ書かれた怪しいRAIDカードを2980で買ってきた。 中身はHPT370を載せた一応、普通のRAIDカードの様で、 英語のマニュアルにはRAID0、1、0+1をサポートしていると書かれている。
windows2000に対応しているようなので、 半分眠っていた2台のDTLA305030を適当につないでみた。 実際に起動するとデフォルトのBIOSのメッセージが流れた後で、 RAIDの認識フェーズがあった。 ここでCtrl+Hを押すと設定画面が立ち上がり、 あまり何も考えずにCreate RAIDを選び、 RAID0を選択して並んだ項目を上から順に行うことで設定はできたようだ。
win2000をインストールのためにCDブートしハードウェア検出フェーズでF6キーを押し、
後で、デバイスドライバの入ったディスクを要求されるので、
カードについてきたディスクを挿してwindows2000を選択してみた。
後は普通にインストール成功 :)))
謎の計測結果
学校と切り離して自由に使えるマシンが組みたくなったので、 衝動的にパーツを買い揃えてDuronマシンを組んでみた。
安いパーツにだけ的を絞り、まず以下のパーツを通販で購入。
| CPU | AMD Duron Box 600MHz |
|---|---|
| M/B | Aopen MK33(Micro-ATX) |
| Memory | PC-133 128MB CL3 |
| VideoCard | S3 SAVAGE4PRO AGP32M |
| Case | CS-333DMX 230W(Micro-ATX) |
| HD | IBM DTLA305030 30GB |
|---|---|
| CD-RW | TEAC CD-RW512EB |
| NIC | UE1211D-TX(10/100Base-TX) |
こうして約10万円かかったけど、 一通り楽しめそうなマシンを組み上げましたん :)
実家の方の電器屋で何故か秋葉並の価格(Aug.18.2000時点で8980円)で 売られていたためにスキャナを衝動買い。
こいつはUSBポートから電力を取ってこれるので、 アダプター等による電源供給がいらないタイプ。 ノートパソコンとセットで持ち歩けば図書館の論文誌のコピーも楽々! OCRを使えば電子化も容易♪
「HHKみたいな」と怪しい形容をされる
キーボードを買いました。
他の候補には、これらの FKB8579、 あこがれ(?)の、 いわくつき(?)の、 かっこいい ものなどを考えたが、品薄や値段の問題を検討した結果、 FKB8579、それもなんとなくUSB版に決めてみた。