テレノイドに命を吹き込む

砂連尾さんの指導で、テレノイドらに命を吹き込んだ。他人と、あるいは物と一体になることとはどういうことか、みたいなことを優しく体験的に指導してもらい、そこから三段跳びくらいでテレノイドに同化していった。テレノイドのコンセプトをこれほど真面目に探究しているのは(少なくともこの瞬間は)我々だけだろうと確信するに至った。

触れてみる、名前をつけるために

テレノイドの声を聴け

鏡の中の自分とつながる

テレノイドと語る

さよなら、テレノイド

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