情報 科学 研究
--------------

4.4
博士 前期 課程履修 方法

以下履修 方法 は , 主として 4 入学 の ため の もの である . ( 10 入学 これ準じて 履修 する . ) また , 以下履修 方法 記述 の ない も の に ついて は , 学則 及び 履修 規則基づき 別に 定める もの と する .

4.4.1
講義種類

1.
専門 科目
基幹 講義 及び 専門 講義
【 4 分野 , 5 科目 10 単位 以上

分野 と は …
専門 分野 を 5 分野分類 した ものである .

分野講義

( ア )
数理論理学 , 離散 数学システム 最適化理論 計算機 科学計算機 代数

( イ )
情報 解析 線形 システム 認識 処理 工学 画像 情報処理 , パターン認識理論

( ウ )
人工 知能 自然言語 処理 知識 情報処理 I

( エ )
計算機 アーキテクチャ オペレーティングシステム , 並列処理 , 機能 アーキテクチャ I

( オ )
プログラミング 方法論 , ソフトウェア 設計 ソフトウェア 環境
ソフトウェア アーキテクチャ

1 )
必要 単位
5 科目 10 単位 以上修得 .

2 )
履修 科目 選択条件

最低 4 つの 分野 から 1 科目 以上履修 する こと .

1.
「 研究成果 公表技法 」 ( 60 時間 2 単位

英語 に よる 講義 であり , 通常時間割 の 3 限 又は 4 限 さ れる .

修得 単位専門 科目単位 と して 取扱わ れる が , 5 分野 の いずれ の 科目 と も 読み替える こと は でき ない .

博士 後期 課程進学 予定 進んで 履修 する こと .

2.
先端 講義 科目

博士 後期 課程学生対象 と する 専門 高い 講義 科目 である . ⇒ 4.5.1

博士 前期 課程専門 科目 と して 履修 する こと が できる . この 場合履修 した 先端 講義 科目それ該当 する 分野専門 科目 である と 見なさ れ , 修得 単位専門 科目必要 単位 含める こと が できる .

2.
共通 科目 【 5 科目 10 単位 以上

1 )
必要 単位 … 5 科目 10 単位 以上修得 .

2 )
主として 学外 講師 に よる 集中 講義 と して 行わ れる .

1.
研究 授業 科目 は , 当該 授業 科目 担当 教員許可 られる 場合履修 する こと が できる . こ れ に より 履修 した 授業 科目 の うち , 専門 科目修得 単位限り 共通 科目単位 と して 認め られる . ただし , その 単位共通 科目必要 単位 である 5 科目 10 単位含む こと は でき ない .

3.
研修 【 2 科目 10 単位

1 )
必要 単位 … 2 科目 10 単位修得 .

2 )
学位 論文作成 対する 研究 指導行わ れる . ⇒ 4.4.2 及び 4.4.3

4.
入門 コース

1 )
専門 科目修得 する ため に 必要な 基礎 知識補う ため に さ れる 講義 であり , 特に 許可 さ れた のみ 履修 する こと が できる .

2 )
入門 コース に おける 履修 科目 及び 履修 単位 共通 科目必要 単位 である 5 科目 10 単位含める こと が できる .

履修届出認定

1 )
届出 期日

年次授業 科目 関する履修 計画当該 年度 に おいて 履修 しよう と する 授業 科目 及び 指導受けよう と する 研究 事項 ) 」 について は , 原則 と して , 毎年 4 下旬 ( 10 入学 は , 10 ) の 所定期日 まで に , 履修 届け教務 提出 する こと .

1.
全て授業 科目 に ついて , 同一 科目同一 年度一度 しか 履修 登録 が でき ない . つまり同一 年度 に 2 以上 さ れる 科目 であって も , どちら一方 しか 登録 でき ない .

2 )
届出 科目変更 学期始め に , すでに 届出た 履修 計画内容変更 する こと が できる . 変更届出 は , それぞれ 1 の 2 , 2 の 1 学期 開始 2 週間 以内 と する .

1.
集中 講義 に ついて は , 授業 開始 の 4 まで に 変更 する もの と する .

3 )
認定 方法

講義 終了 ( 1 の 1 期末 , 1 の 2 期末 , 2 の 1 期末又は 集中 講義 終了 ) に , 原則 と して 試験 又は 研究 報告レポート 提出 ) に より 行わ れる .

1.
試験 又は 研究 報告評価 は , 100 満点 と する 点数 に よって 行わ れる .
評価 は , 60 以上 を 「 合格 」 , 59 以下 を 「 不合格 」 と する . 点数持って 評価 し がたい 場合 は , 「 合格又は不合格 」 を もって 代える こと が ある . 「 合格 」 と 評価 さ れた に は 所定単位与え られる .

2.
履修 単位取り消し 及び 成績更新 は でき ない .

4 )
単位 の 読み替え …

入学 する 大学院 に おいて 履修 した 授業 科目 に ついて 修得 した 単位 は , 教授 審議 , 8 単位超え ない 範囲 で , 修得 した も の と して 認め られる . 認め られた 単位修了 要件単位 含める こと が できる .

1.
読み替え を 希望 する は , 入学 の 1 の 1 開始 2 週間 以内指導 教員承認 を 得て 教務 申請成績 証明書 及び 申請 科目講義 内容記載 した もの 添付 ) する .

2.
読み替え を 認め られた 科目評価 は 「 認定 」 と する . 「 認定 」 さ れた 科目 は , 履修 に よって , 点数 に よる 評価変える こと が できる .

4.4.2
研究 指導

1. 配属

1 )
博士 前期 課程 1 年次 の 4 入学 当初 ) に 全員 研究室 配属 さ れる .

2 )
配属 は , 7 下旬希望 届け提出 し , その 希望 研究室受け入れ 可能 考慮 して , 同じく 9 初旬決定 さ れる .

3 )
成績 が 思わしく ない 配属 せ ず に , 当分 研究 預かり と なり , 成績基準到達 した 時点 配属行う .

2.
研究 指導

研究 課題 は 「 テーマ 」 ・ 「 テーマ採る .

テーマ 」 … 専攻 分野関する 研究 課題 .

テーマ 」 … 専攻 分野 以外分野基礎 的な 概念知識能力 修得 する ため の 研究 課題 .

3. 指導 教員

1 )
複数 教員 指導 」 を 採る .

1.
学生 1 に つき 3 指導 教員定め られる .

2.
2 所属 する 講座教授 及び 助教授 が なり , 教授 指導 教員 と なる . ( したがって テーマ指導 教員 指導 教員 とが 異なる 場合 が ある . ) テーマ指導 教員 3 の 指導 教員 と なる . ただし , 学修 又は 研究 指導 必要 が ある と 認め られた 場合 は , 指導 教員変更 する こと が ある .

4.
テーマ

1 )
専攻 分野関する 研究 課題 テーマ ) を 定め , これ に ついて の 「 研究 計画 提案 書 」 を 博士 前期 課程 1 年次 の 2 以降入学 10 カ 以上 経過 して いる こと . ) 教務 提出 する .

2 )
研究 計画提出 要件
テーマ研究終了 して いる こと .
・ 4 分野 以上専門 科目履修 し , 単位得て いる こと .
研究 計画内容 が 十分である こと .

3 )
研究 開始 時期

3 指導 教員審査基づいて 研究 計画受理可否決定 さ れ , 受理 さ れた 時点研究 開始 時期 と する .

4 )
テーマ研究 期間 は , 原則 と して 1 以上必要 と する . し た がって , テーマ研究 計画提案 受理 が ( 5 以降 へ ) 遅れる博士 前期 課程標準 修業 年限 2 年間 で の 修了困難 と なる .

5.
テーマ

1 )
博士 前期 課程 1 年次通常授業 期間 の 「 2 の 1 終了 ( 12 初旬 ) に 開始 し , 翌年 1 月末 まで ( おおよそ 2 カ 以内 ) に その 研究終了 する .

2 )
テーマ開始 する 学生 は , テーマ 指導 教員相談開始 1 か 以内 に その 題目教務 に 届出る . ただし , 成績 が 思わしく ない テーマ開始 する こと は 出来 ない .

6.
研究 で の 指導

研究 許可得て 研究 に おいて 研究 指導受ける こと が できる . この 指導 は , 来所 属する 研究 研究 指導一部 と 見なさ れる .

4.4.3
修士 論文 ※ 1

1.
申請 博士 前期 課程 修了要件満たす 見込み が つき , 学位 論文修士 論文 ) の 審査受けよう と する は , その 論文 題目指導 教員承認 を 得て 研究 申告 する と とも に , 論文 審査申請行わ なければ なら ない .

2.
申請書 提出 及び 学位 授与 予定期日 ・ 3 , 6 , 9 , 12 修了 及び 学位 授与行わ れる . ・ 3 修了学位 授与場合 に は , 1 申請書 教務 提出 し なければ なら ない . 場合 も 同様に 修了 の 2 か まで ( ただし , 9 修了場合 は 6 ) に 申請書 教務 提出 する 必要 が ある .

3.
提出 学位 論文修士 論文 ) は , 指導 教員承認得て所定期日 まで に 学長提出 し なければ なら ない .

4.4.4
修了 要件 及び 在学 期間

1. 博士 前期 課程修了 要件

1 )
博士 前期 課程修了 する ため に は , 大学院 に 2 以上 在学 する こと .

2 )
授業 科目単位 は , 専門 科目共通 科目 研修 の 30 単位 以上修得 する こと .

3 )
必要な 研究 指導受けた 修士 論文提出 し , その 審査 及び 最終 試験合格 する こと .

2.
在学 期間

1 )
博士 前期 課程在学 期間 は , 1 限度 と して 延長 し , 在学 年限 を 3 と する こと が できる が , 延長認め られ ない .

2 )
短期 修了
在学 期間関して優れた 研究 業績上げた教授 に おいて 認め られた 場合 に は , 1 以上 在学 すれば 足りる もの と する . こ れ に 関する ガイダンス入学 行う .

4.4.5
その他

1.
就職

1 )
就職 活動 は , 「 就職 協定 」 に 準拠 して 行う こと . また , 就職 指導ガイダンス は , 原則 と して , 博士 前期 課程 2 年次初め ( 5 月頃 ) に 行わ れる .

2 )
就職 活動関して 別に 定める 推薦 基準 満たした 対して のみ大学 から推薦 発行修了 見込証明書発行 行う .

2.
博士 後期 課程 へ の 進学

1 )
博士 前期 課程修了 し , 引き続き 博士 後期 課程進学 する こと を 希望 する は , 博士 前期 課程 2 年次初め ( 6 月頃 ) に , 「 学内 進学 願書 」 に より博士 後期 課程 学内 進学 選考 」 について 出願 する こと .

2 )
選考係る 出願 期間 , 選抜 期日内定 発表修士 論文 試問 及び 試験合格 発表その他 手続き は , 別に 定める学内 進学 選考 要項 」 に よる .

※ 1
学位 論文修士 論文題目申告論文提出 及び 審査並び最終 試験 関する 手続き その他 について は , 「 学位 規則及び修士 論文 審査 手続き 関する 申し合わせ 」 に よる .

4.5
博士 後期 課程履修 方法

以下履修 方法 は , 主として 4 入学 の ため の もの である . ( 10 入学 これ準じて 履修 する . ) また , 以下履修 方法 記述 の ない も の に ついて は , 学則 及び 履修 規則基づき 別に 定める もの と する .

4.5.1
講義種類

1.
先端 講義 科目 【 2 分野 , 5 科目 10 単位 以上

分野講義

( ア )
数理 情報 科学 論理 情報 科学
( イ )
ロボティクス , 人間 情報処理
( ウ )
知識 情報処理 II , マン マシン インターフェース
( エ )
機能 アーキテクチャ II , 集積回路
( オ )
計算機 言語 分散 システム

1 ) 必要 単位

5 科目 10 単位 以上修得 .

2 ) 履修 科目 選択条件

最低 2 つの 分野 から 1 科目 以上履修 する こと .

1.
確率 過程 」 は , 5 分野 の いずれ かの 科目 と して , 読み替える こと が できる .

2.
「 I622 ・ 情報処理 及び 「 I623 ・ 情報 システム 」 は , 5 分野含める こと は でき ない 科目 であり , 必要 単位 含める こと が でき ない . なお , これらの 講義 に ついて は 決まった 場合別途 履修 案内行う .

3.
専門 科目博士 前期 課程単位修得 して い ない 場合 に は 先端 講義 科目併せて 履修 する こと が できる . 履修 した 専門 科目 は , それ該当 する 分野先端 講義 科目 である と 見なさ れ , その 修得 単位先端 講義 科目必要 単位 含める こと が できる .

4.
研究 博士 前期 課程 に おいて 修得 した 単位 は , 当該 授業 科目 担当 教員許可 を 得て 履修 する こと が できる . 専門 科目修得 単位限り共通 科目単位 と して 認め られる .

2.
研修 【 2 科目 10 単位

1 )
必要 単位

2 科目 10 単位修得 . 6 単位研修 4 単位 10 単位 から なる .

2 )
学位 論文博士 論文 ) の 作成 対する 研究 指導行わ れる .
⇒ 4.5.2 及び 4.5.3

履修届出認定

1 ) 届出 期日

年次授業 科目関する履修 計画 」 について は , 原則 と して , 毎年 4 下旬 ( 10 入学 は , 10 ) の 所定期日 まで に , 履修 届け教務 にて 行う こと .

1.
全て授業 科目 に ついて , 同一 科目同一 年度一度 しか 履修 登録 が でき ない . つまり同一 年度 に 2 以上 さ れる 科目 であって も , どちら一方 しか 登録 でき ない .

2 )
届出 科目変更

学期始め に , すでに 届出た 履修 計画内容変更 する こと が できる . 変更届出 は , それぞれ 1 の 2 , 2 の 1 学期 開始 2 週間 以内 と する .

3 )
認定 方法

講義 終了 ( 1 の 1 期末 , 1 の 2 期末 , 2 の 1 期末又は 集中 講義 終了 ) に , 原則 と して 試験 又は 研究 報告レポート 提出 ) に より 行わ れる .

1.
試験 又は 研究 報告評価 は , 100 満点 と する 点数 に よって 行わ れる . 評価 は , 60 以上 を 「 合格 」 , 59 以下 を 「 不合格 」 と する . 点数持って 評価 し がたい 場合 は , 「 合格又は不合格 」 を もって 代える こと が ある . 「 合格 」 と 評価 さ れた に は 所定単位与え られる .

2.
履修 単位取り消し 及び 成績更新 は でき ない .

4 )
単位 の 読み替え

博士 前期 課程 大学院含む ) に おいて 修得 した 単位 最大 8 単位 まで , 先端 講義 科目 と して 読み替える こと が 認め られる . 読み替え を 希望 する は , 博士 前期 課程修了 要件 である 30 単位超えた 専門 科目 に ついて , 入学 の 1 の 1 開始 2 週間 以内希望 科目教務 申請 する もの と し , 教授 審議 認め られる . 認め られた 科目変更認め ない .

大学院 博士 後期 課程 に おいて 修得 した 単位

教授 審議 , 8 単位超え ない 範囲 で , 修得 した も の と して 認め られる . 読み替え を 希望 する は , 入学 の 1-1 開始 2 週間 以内指導 教員承認 を 得て 教務 申請 する もの と する .

4.5.2
研究 指導

1. 配属

博士 後期 課程 1 年次 の 4 入学 当初 ) に 全員 研究室 配属 さ れる .

2. 研究 指導

研究 課題 は 「 テーマ 」 ・ 「 テーマ採る .

テーマ 」 … 専攻 分野関する 研究 課題 .
テーマ 」 … 隣接 又は 関連 分野 から テーマ研究推進 する 有用判断 さ れる 研究 課題 .

3.
指導 教員

1 )
複数 教員 指導 」 を 採る .

1.
学生 1 に つき 3 指導 教員定め られる .

2.
2 所属 する 講座教授 及び 助教授 が なり , 教授 指導 教員 と なる . ( したがって テーマ 指導 教員 指導 教員 とが 異なる 場合 が ある . ) テーマ指導 教員 3 の 指導 教員 と なる . ただし , 学修 又は 研究 指導 必要 が ある と 認め られた 場合 は , 指導 教員変更 する こと が ある .

4.
テーマ

1 )
研究開始 する 場合 は 「 研究 計画 提案 書 」 を 提出 する .

博士 学位 論文 提出少なくとも 6 か 提出 する こと .
要件 と して , テーマ終了修了 の ため の 必要 単位 を すでに 修得 して いる こと . ・ 指導 教員 指導 教員 及び テーマ 指導 教員承認得た 教務 提出 する .

2 )
研究 開始 時期 は 3 指導 教員 に よる 審議経て その 受理可否決定 さ れ , 受理決定 した 時点持って 研究 開始 時期認定 さ れる .

5. テーマ

1 )
所属 講座 以外分野教員 から 指導受けて 研究進める .

2 )
テーマ に よる 研究 ( 6 か 月間 程度 ) は , 博士 後期 課程修了 要件 であり , 論文 発表会 の 6 か まで に 終了 する こと .

3 )
テーマ開始 する 学生 は , テーマ 指導 教員 及び テーマ題目教務 提出 する .

4.5.3
博士 論文 ※ 2

1.
申請 博士 後期 課程 修了要件満たす 見込み が つき , 学位 論文博士 論文 ) の 審査受けよう と する は , その 論文 題目指導 教員承認 を 得て 研究 申告 する と ともに , 論文 審査申請行わ なければ なら ない .

2.
申請書 提出学位 授与 予定期日

・ 3 , 6 , 9 , 12 学位 授与行わ れる .
・ 3 学位 授与場合 に は , 1 申請書 教務 提出 し なければ なら ない . 場合 も 同様に 学位 授与 の 2 か まで ( ただし , 9 学位 授与場合 は 6 ) に 申請書 教務 提出 する 必要 が ある .

3. 提出

学位 論文博士 論文 ) は , 指導 教員承認得て所定期日 まで に 学長提出 し なければ なら ない .

4.5.4
修了 要件 及び 在学 期間

1.
博士 後期 課程修了 要件

1 )
博士 課程修了 する ため に は , 大学院 に 5 修士 課程 又は 博士 前期 課程 の 2 以上在学 期間含む以上 在学 する こと .

2 )
授業 科目単位 は , 博士 前期 課程 に おいて 修得 した 授業 科目 30 単位加えて 6 単位研修 4 単位 及び 先端 講義 科目 10 単位 以上合わせて 50 単位 以上修得 する こと .

3 )
必要な 研究 指導受けた 博士 論文提出 し , その 審査 及び 最終 試験合格 する こと .

2.
在学 期間

博士 後期 課程在学 期間 は , 2 限度 と して 延長 し , 在学 年限 を 5 と する こと が できる が , 延長認め られ ない .

※ 2
学位 論文博士 論文題目申告論文提出 及び 審査並び最終 試験 関する 手続き その他 について は , 「 学位 規則及び博士 論文 審査 手続き 関する 申し合わせ 」 に よる .

4.7
博士 後期 課程 に おける 学位 論文 授与 に いたる スケジュール

以下記した の は 、 4 入学 し 、 3 年間学位 論文提出 する こと が できる 場合標準 的な スケジュール である 。

テーマ
指導 教官 テーマ題目教務 提出 .
研究 計画提出 まで に 終了 して いる こと

研究 計画 書 :
教務 提出
3 の 7 上旬 まで

予備 審査
主要な 成果概要学位 論文題目 を 11 上旬 教務 提出

論文草稿
5 ( 以上 ) の 審査 候補配布
予備 審査 の 2 週間 まで

予備 審査

学位 申請書 , 学位 論文 予備 審査合格 した 場合 . 教務 提出
1 上旬

[ 審査 委員決定 ]
1

公聴会 , 審査 および 最終 試験
2 上旬

[ 学位 授与関する 審査 ]
2

製本 論文 審査合格 した 場合 . 教務 提出
3 中旬 まで

学位 授与
3 下旬

1996 年度履修 案内 」 -- 履修 要領 -- ( 情報 科学 研究 )