Top Page
  • 鵜木 祐史, 赤木 正人
    "共変調マスキング解除の計算機モデルの高性能化,"
    平成9年春季音響学会講演論文, 3-8-2, March 1997.

  • Last modified:
    2 June 2001
    アブストラクト

    著者らによって提案された共変調マスキング解除(CMR)の計算モデルについて 再考した.特に,Gammatoneフィルタの群遅延,HallらによるCMRの実験と等価な 実験条件を考慮して,高性能化をはかった.この結果,計算モデルによりHallら の実験結果と同様の結果が得られた.

    ダウンロード
  • 日本語論文
    [gziped ps-file] (43 kB)
    [pdf-file] (365 kB)
  • Created by M. Unoki, 6 Nov. 2000