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セキュリティ対策ソフトウェア

情報社会基盤センターでは,構成員向けのセキュリティ対策ソフトウェアとして,Windows 用と MacOS 用の Symantec Endpoint Protection をご用意しています.

下記の内容をよくご確認の上,ご利用ください.

利用できる方

  • 北陸先端科学技術大学院大学の学生、教職員、共同研究員など本学発行の身分証明書を持っている者 (一時入校証などは除く)
  • その他情報社会基盤研究センターが利用を認めた者。

提供しているソフトウェアと要件

・Windows用アンチウィルス・ファイアウォール (ver. 14.0 MP1)

  • Windows Vista (32bit, 64bit)
  • Windows 7 (32bit, 64bit, RTM, SP1)
  • Windows 8 (32bit, 64bit)
  • Windows 8.1 (32bit, 64bit)
  • Windows 10 (32bit, 64bit)
  • Windows Server 2008 (32bit, 64bit, R2, SP1, SP2)
  • Windows Server 2012
  • Windows Server 2012 R2 
  • Windows Server 2016
  • Windows Small Business Server 2008 (64bit)
  • Windows Small Business Server 2011 (64bit)
  • Windows Essential Business Server 2008 (64bit)

・MacOS用アンチウィルス

< ver.14.0.2>

64ビットCPU : Intel Core 2 Duo以上
OS     : Mac OS X 10.9, 10.10, 10.11, macOS 10.12
Memory  : 2GB RAM 以上                              
HD     : 500MB 以上の空き容量

ソフトウェアバージョンの確認方法

インストール済みのSymantec Endpoint Protectionのバージョン確認方法は、以下のとおりです。

<Windows>
1.Symantec Endpoint Protectionを起動させる。
  プログラム一覧からの起動 もしくは
  タスクバーにSymantec Endpoint Protectionのアイコン(盾)をダブルクリック で起動できます。
2.ウインドウが表示されたら、画面右上の「ヘルプ」→「バージョン情報」を選択します。
3.バージョン:の横に書かれている数字が現在のバージョンになります。

<Mac>
1.Symantec Endpoint Protectionを起動させる。
2.メニューの「Symantec Endpoint Protection」→「Symantec Endpoint Protectionについて」を選択します。
3.バージョン:の横に書かれている数字が現在のバージョンになります。

利用方法

以下のコンテンツを利用するにはログインが必要です.

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