sss

金子研究室では天然分子を用いて新しい高性能・高機能高分子材料を開発し、サスティナブル~持続可能~社会の実現に貢献するための材料科学を進めています。そして、その実用化を目指し日々奮闘しています。例えば、本研究室で発見したサクランという新規多糖は保水成分やテキスタイルとして既に実用化されています。

Topics

神戸大学近藤研との共同研究の内容を記載した総説がBioresource Technologyに掲載許可されました
高田助教の研究課題が泉科学技術振興財団の研究助成に採択されました.
珍しい屈曲角を持つ溶解性バイオポリイミドの論文がMacromoleculesに掲載許可されました!
施冬健教授(無錫の江南大学)との共同研究に関する論文がActa Biomaterialiaに掲載許可されました.
VISTEC小川先生との共同研究である溶解性/難燃性ポリベンズイミダゾール共重合体の論文がMacromol Mater Engに掲載許可されました.
Kulisara Budpudが博士を取得し優秀修了者として表彰されました!
Collaborated research with Prof. Ogawa (VISTEC) on polybenzimidazoles with solubility and flame retardancy has been accepted to publish in Macromol Mater Eng.
VISTEC小川先生との共同研究である溶解性/難燃性ポリベンズイミダゾール共重合体の論文がMacromol Mater Engに掲載許可されました.
金子研体験で指導している石川県立七尾高校の綿谷結太君が鶴岡バイオサミットで「魚の鱗からバイオプラスチックを作製」する研究計画を発表し審査員特別賞を獲得しました!
技術情報協会出版の「【水】と機能性ポリマーに関する材料設計、最新応用」(書籍)に水溶性ポリイミドの研究に関する内容が掲載されました!
スイゼンジノリ由来サクランに関する記事が「サイエンス・ジャパン」および「客観日本」に掲載されました。

Research

詳しくはそれぞれの葉をクリック!

reserch バイオプラスチックの設計と合成 天然高分子の材料化 バイオプラスチックの設計と合成 天然高分子の材料化

Member