Library/1998

トップ 差分 一覧 ツリー ソース 検索 ヘルプ PDF RSS ログイン

1998年

学術論文

  • 瀬田和久, 池田満, 角所収, 溝口理一郎:”問題解決オントロジーの構成-スケジューリングタスクオントロジーを例にして-”, 人工知能学会誌, 13, 4, pp. 597-608,1998.
  • 瀬田和久, 池田満, 島輝行, 角所収, 溝口理一郎:”問題解決オントロジーに基づく概念レベルプログラミング環境:CLEPE”, 電子情報通信学会論文誌, J81-D-II(9), pp.2168-2180, 1998.

国際会議

  • Chen, W., Hayashi, Y., Jin, L., Ikeda, M., and Mizoguchi, R.: "An Ontology-based Intelligent Authoring Tool", Proc. of ICCE'98 , 41-49, 1998.
  • Kitamura, Y., Mitsuru Ikeda M., and Mizoguchi, R.:"Functional Ontology for Functional Understanding", Working Papers of Twelfth International Workshop on Qualitative Reasoning (QR-98), pp.77-87, 1998.
  • Ikeda, M., Seta, K., Kakusho, O., and Mizoguchi, R.: "An Ontology for Building A Conceptual Problem Solving Model", Proc. of ECAI’98 Workshop on applications of ontologies and problem-solving model , 126-133, 1998.

研究会

  • 林 雄介,瀬田和久,池田 満,金 来,角所 収,溝口理一郎:“概念間関係に関するオントロジー的考察〜is-a, part-of, identity〜”,電子情報通信学会技術研究報告,AI-98-40,pp.1-8,1998.
  • 池田 満,金 来,林 雄介,瀬田和久,溝口理一郎,高岡良行,太田 衛:“タスクオントロジーはオーサリングを楽にする-訓練タスクオントロジーの構成とオーサリング支援”,人工知能学会研究会資料,SIG-J-9801-11,pp.47-54,1998.
  • 瀬田和久,林 雄介,池田 満,角所 収,溝口理一郎:”オントロジーに基づくモデリングに関する基礎的考察〜is- a, part- of, identity, viewpoint〜”,人工知能学会研究会資料,SIG-J-9801-12,pp. 55-62,1998.

全国大会

  • 金 来,林 雄介,池田 満,溝口理一郎,太田 衛,高岡良行:“知的訓練システムSmartTrainerにおける適応的訓練教材の構成”,人工知能学会全国大会(第12回)論文集,pp. 596-599,1998.
  • 林 雄介,金 来,瀬田和久,池田 満,溝口理一郎,太田 衛,高岡良行:“タスクオントロジーに基づく訓練システムのオーサリング環境”,人工知能学会全国大会(第12回)論文集,pp.471-474,1998.
  • 林 雄介,金 来,瀬田和久,池田 満,溝口理一郎,太田 衛,高岡良行:“訓練システム作成支援環境の開発”,教育システム情報学会第23回全国大会講演論文集,pp.177-178,1998.
  • 金 来,林 雄介,Weiqin Chen,池田 満,溝口理一郎,太田 衛,高岡良行:“適応的訓練教材の構成原理について”,日本教育工学会第14回全国大会講演論文集,pp. 453-454,1998.
  • 太田 衛,高岡良行,林 雄介,金 来,池田 満,溝口理一郎:“技術ドキュメントからの教材作成支援”,日本教育工学会第14回全国大会講演論文集,pp. 115-116,1998.
  • 林 雄介,金 来,瀬田和久,池田 満,溝口理一郎,太田 衛,高岡良行:“電力系統訓練のためのオーサリングシステム”,日本教育工学会第14回全国大会講演論文集,pp.455-456,1998.