Activity
生かさず殺さず
アクティビティ
橋本研ゼミ

・2007/03/10(土) 15:30
 意図のないところから意図を理解するに至るまで(abstract
 発表者:金野 武司(D3)

・2007/03/10(土) 15:30
 GCMにおけるリドルドベイスンの発生機構について(abstract
  発表者:真隅 暁(D2)

・2007/03/10(土) 15:30
 高温高圧下におけるリン脂質膜へのアミノ酸の吸着及び濃縮に関する粗視化分子シミュレーション(abstract
  発表者:畠山 剛臣(D2)

・2007/02/08(木) 15:30
 脂質分子モデルと膜乗っ取りモデル(シナリオ)(abstract
  発表者:畠山 剛臣(D2)

・2007/02/01(木) 15:30
 M1研究計画(abstract
  発表者:小鮒 幸洋、全 学子、冨士本 大哲、藁科 克英(M1)

・2007/01/23(火) 15:30
 シミュレーションの結果と解析(abstract
  発表者:上原 安浩(M2)

・2006/12/13(水) 14:00
 Modelling the rise of grammatical complexity -a constructive study of morphosyntactic aspects in compositional languag(abstract
  発表者:山内 肇(研究員)

・2006/12/01(月) 15:30
 3人ゲームの進化実験(abstract
  発表者:上原 安浩(M2)

・2006/11/20(月) 15:30
 統制について(abstract
  発表者:上原 安浩(M2)

 M1プロポーザル・文化進化を考慮した新しい進化理論の構成(abstract
  発表者:藁科 克英(M1)

・2006/11/06(月) 15:30
 3人ゲームの進化実験について(abstract
  発表者:上原 安浩(M2)

・2006/11/02(木) 15:30
 M1研究計画(abstract
  発表者:小鮒 幸洋、全 学子、冨士本 大哲、藁科 克英(M1)

・2006/10/26(木) 15:30
 身体性と模倣(abstract
  発表者:伊東 真紀子(D3)

・2006/10/19(木) 15:30
 論文紹介と研究の位置づけについて(abstract
  発表者:畠山 剛臣(D2)

・2006/09/22(金) 15:30
 M1発表会(abstract
  発表者:藁科 克英, 全 学子, 小鮒 幸洋(M1)

・2006/09/14(木) 15:30
 M1発表会(abstract
  発表者:冨士本 大哲,藁科 克英(M1)

・2006/09/05(火) 15:30
 進捗状況報告(abstract
  発表者:上原 安浩(M2)

・2006/08/19(土) 17:00
 修論審査の発表練習
  発表者:真隅 暁、竹石 卓広(M2)

・2006/08/11(金) 14:30
 繰り返し三人ゲームの結果(abstract
  発表者:上原 安浩(M2)

・2006/08/03(木) 15:30
 意図性の理解にアプローチする認知実験の紹介と私の研究の位置付けに関する考察(abstract
  発表者:金野 武司(D3)

・2006/07/28(金) 15:30
 繰り返し三人ゲームの結果(abstract
  発表者:上原 安浩(M2)

・2006/07/25(火) 15:30
 今後の研究方針について(abstract
  発表者:伊東 真紀子(D2)

・2006/07/14(金) 15:30
 uncertainty exponentを測定した結果などについて(abstract
  発表者:真隅 暁(M2)

・2006/07/11(火) 15:00
 日常経験をベースとした類推の定量的検討(abstract
  発表者:森田 純哉(永井研助手)

・2006/07/07(金) 15:30
 遺伝子文化共進化モデルのシミュレーション結果の検討(abstract
  発表者:竹石 卓広(M3)

・2006/06/23(金) 15:30
 6/29に行われる理研でのトークのDry Run(abstract
  発表者:山内 肇(研究員)

・2006/06/16(金) 15:30
 論文紹介(abstract
  発表者:伊東 真紀子(D3)

・2006/06/09(金) 15:30
 社会的ジレンマ、繰り返し三人ゲームについて(abstract
  発表者:上原 安浩(M2)

・2006/05/19(金)15:00
 進捗状況報告(abstract
  発表者:真隅 暁

・2006/05/10(水)15:00
 国際会議 Evolution of Languageの報告(abstract
  発表者:橋本敬

・2006/04/26(水)15:00
 膜表面上でのアミノ酸重合について(abstract
  発表者:畠山 剛臣(D2)

・2006/04/19(水)15:00
 交互凝視行動獲得モデルの社会的参照への拡張に関して(abstract
  発表者:金野 武司(D3)

・2006/04/13(木)15:30
 論文紹介:Paul G. Higgs, "The mimetic transition: a simulation study of the evolution of learning by imitation," Proc.R.Soc, (2000)(abstract
  発表者:竹石 卓広(M3)



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