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活動報告

〜スキル教育−知識創造の理論と手法〜

ワークショップ グループ知識創造技法

集団による知識創造の技法を学ぶとともに、実際にその技法を用いて知識創造を体験し、スキルの体得をめざす。
 講師 : 本学 非常勤講師 三村 修 氏

<参加者の声>
・研究の方向性を決めるのに大変役立つと思う。
・手・体を動かすことにより、考えを明確にする方法であると感じた。
・グループ知識創造技法はハウツーである、という考えを改めた。この方法で質の高い知識が生まれると実感した。

第18回

日時 2008年9月20日(土)・21日(日)9:00〜18:00
会場 本学  知識科学研究科 コラボレーションルーム

第17回

日時 2008年9月13日(土)・14日(日)9:00〜18:00
会場 本学  知識科学研究科 コラボレーションルーム

第16回 フィールドワークを取り入れた知識創造技法

日時 2008年8月24日(日)〜29日(金) 5泊6日
会場 白山里(石川県白山市瀬波)
参加人数 11名
内容 ・問題提起グループ作業
・白山麓でのフィールドワーク
・フィールドワークで得た情報から図解化の個人作業
・成果発表
詳細リポート(ニューズレター「とびうめ通信」No.2より)[PDF、1,411KB]

第15回

日時 2008年8月10日(日)9:00〜18:00
11日(月)・12日(火)13:30〜21:30
会場 本学 東京サテライトキャンパス

第14回

日時 2008年8月1日(金)18:30〜21:30
2日(土)・3日(日)9:00〜18:00
会場 本学 東京サテライトキャンパス

第13回

日時 2008年7月26日(土)・27日(日)9:00〜18:00
会場 本学 知識科学研究科 コラボレーションルーム
参加人数 5名

第12回

日時 2008年7月17日(木)・18日(金)18:30〜21:30
19日(土)・20日(日)9:00〜18:00
会場 本学 東京サテライトキャンパス

第11回 グループ知識創造技法を用いた作業の手順化

日時 2008年7月12日(土)・13日(日)9:00〜18:00
会場 本学 知識科学研究科 コラボレーションルーム
参加人数 4名
内容 ・評価技法
・文献からのデータ収集
・グループ知識創造技法を用いた手順化の方法 など
詳細リポート(ニューズレター「とびうめ通信」No.1より)[PDF、1,185KB]

第10回

日時 2008年7月5日(土)・6日(日)9:00〜18:00 、
7日(月)・8日(火)18:30〜21:30
会場 本学 東京サテライトキャンパス

第9回

日時 2008年5月17日(土)・18日(日)9:00〜18:00
会場 本学 知識科学研究科 コラボレーションルーム

第8回

日時 2008年5月10日(土)・11日(日)9:00〜18:00
会場 本学 知識科学研究科 コラボレーションルーム

第7回

日時 2008年5月3日(土)〜5日(月)9:00〜18:00
会場 本学 知識科学研究科 コラボレーションルーム

第6回 大量作業の手順化の方法

日時 2008年3月11日(火)・12日(水)9:00〜18:00
会場 本学 知識科学研究科 コラボレーションルーム

第5回 取材の心得

日時 2008年3月5日(水)・6日(木)9:00〜18:00
会場 本学 知識科学研究科 コラボレーションルーム

第4回 書物を読み解く

日時 2008年2月27日(水)〜29日(金)9:00〜18:00
会場 本学 知識科学研究科 コラボレーションルーム

第3回 混沌から

日時 2007年12月7日(金)・8日(土)9:00〜18:00
会場 本学 知識科学研究科 コラボレーションルーム
参加人数 8名
内容 ・テキストによるグループ知識創造技法学習
・参加者によるテーマ決定(グループ討論)
・作業過程を学ぶグループ知識創造技法手作業シミュレーション
・評価技法

第2回 グループ知識創造技法をグループ知識創造技法で学ぶ

日時 2007年11月17日(土)・18日(日)9:00〜18:00
会場 本学 東京サテライトキャンパス
参加人数 6名
内容 ・グループ知識創造技法とは
・参加者によるテーマ決定(グループ討論)
・決定したテーマで、グループ知識創造技法を実践

第1回 人間の意識が行動に結びつかないのはなぜ?

日時 2007年9月30日(日)・10月1日(月)9:00〜18:00
会場 本学 知識科学研究科 コラボレーションルーム
参加人数 16名
内容 ・知識創造技法手作業シュミレーション
・参加者によるテーマ決定(グループ討論)
・決定したテーマで、グループ知識創造技法を実践

ワークショップ PCM手法

PCM手法は、現状における問題を特定し、問題の原因を分析し、解決策を探り、その実行計画をプロジェクトとして形成するという、問題解決型の戦略的なアプローチをとるプロジェクト・マネジメント手法。計画、実施、評価の三つのプロセスからなるプロジェクトのライフ・サイクルを、PDM(プロジェクト・デザイン・マトリックス)と呼ばれるプロジェクト概要表をもちいて運営管理する。
 講師:特定非営利活動法人 PCM Tokyo 花田 重義 氏 武田 正則 氏

第1回 石川県の伝統工芸の復興 −九谷焼、山中漆器に焦点を当てて

日時 2007年12月14日(土)9:30〜17:30
会場 本学 知識科学研究科 コラボレーションルーム
参加人数 11名
内容 ・関係者分析
・九谷焼チーム、山中漆器チームに分かれ、問題分析
・目的分析、プロジェクト(取り組みテーマ)選択
・PDM作成
詳細リポート[PDF、1,152KB]

ワークショップ ラベルワーク

第1回 グループ教育プログラム

日時 2008年3月20日(木)9:30〜17:30
会場 本学 知識科学研究科 コラボレーションルーム

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