Books and Book Chapters

Note: The books entitled in English are written in English, while the books entitled in Japanese are written in Japanese.
ガードナーの予期せぬ絞首刑 ガードナーの新・数学娯楽 Origami^6 I Origami^6 II ガードナーの数学娯楽 ガードナーの数学パズル・ゲーム はじめてのアルゴリズム 折り紙のすうり ゲームとパズルの計算量 幾何的な折りアルゴリズム
  1. おりすじ(折れない折り紙), 『折り紙探偵団マガジン』, p. 36, Vol. 165, 2017年.
  2. 折紙工学への情報数理からの応用と展望, 『金属』, pp. 22(848)-30(856), Vol. 87, No. 10, 2017年.
  3. 芦ヶ原さんと,その仕事(3), 『パズル通信ニコリ』, pp. 46-47, Vol. 159, 2017年.
  4. 『ガードナーの予期せぬ絞首刑』, マーティン・ガードナー著,岩沢宏和・上原隆平訳,日本評論社,2017年4月.
  5. お化け煙突の謎, 『数学セミナー』, pp. 40-43, 2016年12月号.
  6. 『ガードナーの新・数学娯楽』, マーティン・ガードナー著,岩沢宏和・上原隆平訳,日本評論社,2016年.
  7. ORIGAMI6, Editored by Koryo Miura, Toshikazu Kawasaki, Tomohiro Tachi, Ryuhei Uehara, Robert J. Lang, and Patsy Wang-Inverson, AMS, January 2016.
  8. A Survey and Recent Results about Common Developments of Two or More Boxes in ORIGAMI6: I Mathematics, Ryuhei Uehara, pp. 77-84, AMS, January 2016. JAIST Repository
  9. 第6回折り紙の科学・数学・教育国際会議(6OSME)報告(議事録) (The Report of The 6th International Meeting on Origami in Science, Mathematics and Education), 安達悠子・石田祥子・三浦公亮・立石浩一・萩原一郎・川崎敏和・舘知宏・上原隆平・ 宮本好信・前川淳・羽鳥公士郎・山口真・西川誠司・三谷純, 『折り紙の科学』, Vol.4, No.1, pp.55-84, 2015.
  10. 正4面体と立方体の共通の展開図に関する研究(On Common Unfolding of a Regular Tetrahedron and a Cube), 白川俊博・堀山貴史・上原隆平, 『折り紙の科学』, Vol.4, No.1, pp.45-54, 2015.
  11. 紙の折りにくさの評価方法の研究(A Stiffness Model For Origami Folding), 中田悠介・藤枝陽太・森大成・岩井仁志・中谷宗雅・上原隆平・山部昌, 『折り紙の科学』, Vol.4, No.1, pp.34-44, 2015.
  12. 『ガードナーの数学娯楽』 マーティン・ガードナー著,岩沢宏和・上原隆平訳,日本評論社,2015年.
  13. 『ガードナーの数学パズル・ゲーム』 マーティン・ガードナー著,岩沢宏和・上原隆平訳,日本評論社,2015年.
  14. エレガントな解答を求む・解答編,『数学セミナー』 pp. 76-79, 2014年3月号.
  15. エレガントな解答を求む・出題編,『数学セミナー』 p. 6, 2013年12月号.
  16. ゲームとパズルと計算量,『数学セミナー』 pp. 39-43, 2013年12月号.
  17. 『はじめてのアルゴリズム』 上原隆平著,近代科学社,2013年10月. 補足ページ
  18. 数学とコンピュータサイエンスの狭間にて,『数学セミナー』 pp. 12-15, 2013年5月号.
  19. 3通りの箱が折れる展開図,『数学セミナー』 pp. 8-13, 2012年11月号.
  20. 折り紙の情報科学への応用(3.1章), 『折紙の数理とその応用』日本応用数理学会監修, 野島武敏,萩原一郎編,共立出版,2012年9月.
  21. 『折り紙のすうり』 ジョセフ・オルーク著,上原隆平訳, 近代科学社,2012年8月. 補足ページ
  22. エレガントな解答を求む・解答編,『数学セミナー』 pp. 113-116, 2011年12月号.
  23. エレガントな解答を求む・出題編,『数学セミナー』 p. 6, 2011年10月号.
  24. 『ゲームとパズルの計算量』 ロバート・A・ハーン,エリック・D・ドメイン著,上原隆平訳, 近代科学社,2011年8月. 補足ページ
  25. 折り紙における判定不能問題, 『折り紙の科学』, Vol.1, No.1, pp.42-47, 2011.
  26. 2種類の箱を折れる展開図に関する研究, 『折り紙の科学』, Vol.1, No.1, pp.3-18, 2011. (筑波大学の三谷純さんと共著)
  27. プラトン立体の変形I, 『デザインサイエンス百科事典』,萩原一郎 ・宮崎興二 ・野島武敏 監訳, 朝倉書店,2011年.(8章担当)
  28. Stamp foldings with a given mountain-valley assignment in ORIGAMI5, Ryuhei Uehara, pp. 585-597, CRC Press, 2011.
  29. 折紙の計算量的複雑さの研究(解説) 日本シミュレーション学会誌, Vol.29, No.3, pp.18-23, 2010.
  30. エレガントな解答を求む・解答編,『数学セミナー』 pp. 97-101, 2010年11月号.
  31. エレガントな解答を求む・出題編,『数学セミナー』 p. 6, 2010年8月号.
  32. 頭とパソコンを使ってパズルを解こう, 『離散数学のすすめ』,伊藤大雄・宇野裕之 編著, 現代数学社,2010年.([6]の単行本版)
  33. 『幾何的な折りアルゴリズム』の紹介 --- 折り紙とコンピュータの折りあいや,いかに? ---, 『折り紙探偵団マガジン』 Vol. 119, pp. 11-13,2010年.
  34. 『幾何的な折りアルゴリズム』 エリック・D・ドメイン,ジョセフ・オルーク著,上原隆平訳, 近代科学社,2009年11月. 補足ページ
  35. Computational Complexity of a Pop-up book in ORIGAMI4, Ryuhei Uehara and Sachio Teramoto, pp. 295-304, A K Peters, Ltd, 2009.
  36. 折り紙と計算機科学, 『数学セミナー』 pp.28-33, 2009年1月号.
  37. 離散数学のすすめ/頭とパソコンを使ってパズルを解こう, 『理系への数学』pp.62-65, 2008年9月号.
  38. 折り紙とコンピュータサイエンス(解説) 電子情報通信学会誌, Vol.91, No.6, pp.506-509, 2008. (Web版サポートページ折り紙関連のページ)
  39. Site Consistency in Phylogenetic Networks with Recombination, Tetsuo Asano, Patricia Evans, Ryuhei Uehara, and Gabriel Valiente, in Algorithmics in Bioinformatics (Eds. Costas S. Iliopoulos, Kunsoo Park, and Kathleen Steinhöfel), Texts in Algorithmics Vol.6, pp.15-26, College Publications, 2006.
  40. グラフクラスとアルゴリズム(解説) 電子情報通信学会誌, Vol.88, No.2, pp.118-122, 2005. (Web版サポートページ)
  41. 新編OR事典(一部の用語担当), 日本オペレーションズ・リサーチ学会, 2000.
  42. 改訂 電子情報通信用語辞典(一部の用語担当), 電子情報通信学会, 1999.

Last modified: Wed May 27 15:45:38 JST 2015
by R.Uehara (uehara@jaist.ac.jp)
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