Activity
生かさず殺さず
アクティビティ
橋本研ゼミ
・2006/02/07(火)15:30
 Rule Ecology Dynamics(RED)の概説(abstract
  発表者:星 謙二(M1)

・2006/01/31(火)15:30
 三者間ゲームの進化ゲーム理論を用いた分析(abstract
  発表者:上原 安浩(M1)

・2006/01/19(火)13:30
 交互凝視における能動的主体性表現の構成論的モデル(abstract
  発表者:金野武司(D2)

・2005/12/20(火)15:30
 人工市場におけるランダムエージェントの影響とサーキットブレーカーとの関係(abstract
  発表者:小林重人 (M2)

・2005/12/13(火)15:30
 文法化シミュレーション研究のまとめ方(abstract
  発表者:中塚雅也(M2)

・2005/12/6(火)15:30
 群行動アルゴリズムのSimulatorと解析方法について(abstract
  発表者:藤澤 隆介(M2)

・2005/11/29(火)15:00
 進化的視点からの言語学(abstract
  発表者:山内肇(研究員)

・2005/10/26(水)14:00
 視覚定位における周辺視反応の考察(論文紹介)(abstract
  発表者:金野 武司(D2)

・2005/10/20(木)15:30
 エージェントの学習モデルおよび、その評価の妥当性について(abstract
  発表者:竹石 卓広(M2)

・2005/10/14(金)15:30
 アメリカでの生活と研究について(abstract
  発表者:畠山剛臣(D1)
 博士論文の説明(abstract
  発表者:山内肇(研究員)

・2005/9/22(木)14:00
 CIにおける秩序状態間遷移の機構を理解するために(abstract
  発表者:真隅暁(M2)

・2005/9/13(火)11:00- M2中間発表練習2回目
 仮想フェロモントレイルと自己組織化群行動を形成するマルチエージェント・システムの設計 Design of Multi-Agent System Forming Virtual Pheromone Trail and Self-Organized Swarm Actions
  発表者:藤澤隆介(M2)
 類推と再分析に着目した文法化のシミュレーション Simulation of Grammaticalization Based on Analogy and Reanalysis
  発表者:中塚雅也(M2)
 遺伝子・文化共進化のための模倣するニューラルエージェントの研究 Study of Imitative Neural Agents for Gene-Culture Coevolution
  発表者:竹石卓広(M2)
 人工市場によるサーキットブレーカーの制度的考察 Institutional Analysis of Circuit Breakers Using Artificial Stock Market
  発表者:小林重人(M2)

・2005/8/30(火)15:30 M2中間発表練習
 仮想フェロモントレイルと自己組織化群行動を形成するマルチエージェント・システムの設計 Design of Multi-Agent System Forming Virtual Pheromone Trail and Self-Organized Swarm Actions
  発表者:藤澤隆介(M2)
 類推と再分析に着目した文法化のシミュレーション Simulation of Grammaticalization Based on Analogy and Reanalysis
  発表者:中塚雅也(M2)
 遺伝子・文化共進化のための模倣するニューラルエージェントの研究 Study of Imitative Neural Agents for Gene-Culture Coevolution
  発表者:竹石卓広(M2)
 人工市場によるサーキットブレーカーの制度的考察 Institutional Analysis of Circuit Breakers Using Artificial Stock Market
  発表者:小林重人(M2)

・2005/8/12(金)15:30
 進化言語学と進化経済学(abstract
  発表者:橋本敬

・2005/7/29(金)17:00
 強化学習に関する論文の紹介と共同注視モデルの構成に関する議論(abstract
  発表者:金野武司 (D2)

・2005/7/19(火)17:00
 論文紹介:[1]K.Kaneko, "On the strength of attractors in high-dimentional system: Milnor attractor network, robust global attraction, and noise-induced selection", Physica D, 124, 322-344, (1998). [2]:G.Tanaka, M.A.F.Sanjuan and K.Aihara, "Crisi-induced intermittency in two coupled chaotic maps: Towards understanding chaotic itinerancy", Physical Review E, 71, 016219(1-11), (2005).(abstract
  発表者:真隅暁(M2)

・2005/7/12(火)17:00
 姿勢制御を可能にする前庭器官と視覚系の働き(abstract
  発表者:伊東真紀子(D1)

・2005/7/8(金)17:00
 サーキットブレーカーを導入した人工市場シミュレーション(abstract
  発表者:小林重人(M2)

・2005/6/30(木)17:00
 S.KirbyのDCG発展モデルの確認と、文法化モデルへの展開の可能性(abstract
  発表者:中塚 雅也(M2)

・2005/6/21(火)17:00
 社会性昆虫の生態と環世界の観点から群行動を設計する(abstract
  発表者:藤澤隆介(M2)

・2005/6/17(金)16:30
 研究進捗状況の報告(abstract
  発表者:竹石 卓弘 (M2)

・2005/6/10(金)15:30
 研究進捗状況の報告(abstract
  発表者:桑村宏幸 (D1)

・2005/6/3(金)17:00
 オープンキャンパスの発表練習

 乳幼児の原型的コミュニケーション能力の発達的構成
  発表者:金野武司 (D2)

 カオス結合系のダイナミクスと動的な計算モデル
  発表者:真隅暁 (M2)

 自己組織化群行動を形成するマルチエージェント系の設計
 −アリの行動から群ロボットへの応用−
  発表者:藤澤隆介 (M2)

 人工市場による株式市場の制度に関する考察
  発表者:小林重人 (M2)

 シミュレーションによる文法化の表現
  発表者:中塚雅也 (M2)

 模倣能力と知能の進化シミュレーション
  発表者:竹石卓弘 (M2)

・2005/5/26(木)15:30
  論文紹介:Jansen,B.,"Goal level imitation with emergent repertoires,", Proceedings of the third International Symposium on Imitation in Animals and Artifacts,pp.62-68,(2005)(abstract
  発表者:金野武司

・2005/5/17(火)15:30
  研究進捗状況の報告(abstract
  発表者:伊東真紀子

・2005/5/12(木)15:30
  論文紹介:Y.Sato and T.Ikegami, "Nonlinear Computation with Switching Map Systems", Journal of Universal Computer Science, 6:9, p881-894, (2000). (abstract
  発表者:真隅暁

・2005/4/25(月)15:30
  Introduction to U-Mart(abstract
  発表者:小林重人



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