北陸先端科学技術大学院大学 知識科学系 知識マネジメント領域 橋本研究室

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北陸先端科学技術大学院大学
知識科学系 知識マネジメント領域

インデックス
複雑系と進化の観点から
言語・コミュニケーション・制度
について研究しています

研究概要 | 研究教育への思い

<知識創造に言語とコミュニケーションから迫る>
<構成論的手法による言語進化の研究(PDF)>
<ゲームで学ぶ地域通貨の仕組み>

研究テーマ
 言語コミュニケーション制度複雑系
現在(過去)の研究テーマです

メンバー紹介
教員と院生のページへのリンクです
Dが8名、Mが4名,研究生が2名
配属されています

アクティビティ
実施したゼミ等の活動

パブリケーション
研究に関する論文や文書など

研究発表
国内外研究会議・研究会での発表

講義情報
講義についての情報

学会・会議カレンダー
橋本研で行っている研究に関連する
学会・会議の予定表

年間行事予定
修士向けのスケジュール・推奨講義

アルバム
橋本研の活動模様

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研究室内情報
研究室オンリー

研究室所在地
〒923-1292
石川県能美市旭台1-1
北陸先端科学技術大学院大学
知識科学研究科 第2棟8階
TEL:0761-51-1756
インフォメーション LastUpdate: 2016/5/17
2016年6月4-5日に東京大学駒場キャンパスで開催される 日本言語科学会年次国際大会シンポジウム「コミュニケーションと思考から考える言語進化」に,橋本 敬教授が登壇いたします.発表タイトルは「記号と統語の進化に関する仮説に対する構成論的研究」です.
[2016/5/9]
2016年6月4-5日に東京大学駒場キャンパスで開催される 日本言語科学会年次国際大会にて,田村 香織(D3)がポスター発表を行います.発表タイトルは「言語の超越性の進化過程に関する考察」です.
[2016/5/8]
2016年5月28日に学習院大学目白キャンパスで開催される 日本フランス語学会シンポジウム「自然言語の歴史的変化と文法化−日英仏語の事例研究と数理的アプローチの批判的検討を通じて−」にて,橋本敬教授が登壇します.
[2016/5/8]
4月11日に4月入学生の新入生歓迎会が行われました.今年は先輩が遺していってくれた米酢を使った手巻き寿司パーティーでした.写真はこちら.[2016/4/18]

山田広明(D3)と小林重人助教の共著論文が出版されました.
「個人志向と社会志向が共存するサードプレイスの形成メカニズムの研究」,
山田広明,小林重人,
『情報処理学会論文誌』, Vol. 57, No. 3, pp. 897-909, 2016.(LINK(会員のみ))

[2016/3/16]

2016年3月14-15日に石川県政記念しいのき迎賓館で開催された JAIST International Symposium on Knowledge Scienceにて,橋本敬教授が発表を行いました.タイトルは「Language and communication in knowledge co-creation from the viewpoint of language evolution」です.
[2016/3/16]

2016年2月17日に2015年度修士論文最終審査が行われ,以下の二名のM2学生が発表を行いました.
石上 将也:コミュニケーションの創発における伝達意図の伝達過程の実験的研究
王 天嬌:Study on Cross-Language Transfer in Phonological Knowledge between Non-Native Languages: A Case of L3 Japanese Effects on L2 English Vowel Length Perception
発表の様子はこちら.打ち上げの写真はこちら
[2016/2/16]

2016年3月26-27日に東京大学本郷キャンパスで開催される進化経済学会第20回大会にて,小林重人助教が口頭発表を行います.発表タイトルは「地域通貨の進化の解明に向けた分析枠組みの提示-全国調査に関する先行研究の検討を通じて-」です.
[2016/2/16]

2016年3月21日にThe University of Southern Mississippi (New Orleans) at Tulaneで開催される Evolang 2016にて,以下の二名が口頭発表を行います.
Kaori Tamura(D3):Repetitive mutual hypothesizing induces change of symbol systems in graphical communication (at Workshop Language adapts to interaction)
Genta Toya(D1):Recursive operation ability may evolve for creativity (at Workshop Creativity and innovation in language evolution)
[2016/2/16]

2016年3月12-13日に石川県政記念しいのき迎賓館で開催される第6回知識共創フォーラムにて,次の五名が発表を行います.
<口頭>
金野 武司 特任助教: 人工言語の共創課題を用いたことばへの気づきの誘発に関する試み
<ポスター>
外谷 弦太 (D1): ゲーミングによる進化概念の内発的獲得に向けて
岩田 俊裕 (D1): 共通ポイントによる地域包括ケアシステム財源問題の解決策
藤原 正幸 (M1): 記号コミュニケーション理解のための脳波位相同期ネットワークによる二者間相関解析の提案,
(副テーマ研究): 現状の交通行動調査にもとづくJAIST―金沢間バスの需要推計
前田 聡 (M1): 解釈学的循環と暗黙的認識による言語コミュニケーションの概念化
[2016/2/16]
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