北陸先端科学技術大学院大学 知識科学系 知識マネジメント領域 橋本研究室

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北陸先端科学技術大学院大学
知識科学系 知識マネジメント領域

インデックス
複雑系と進化の観点から
言語・コミュニケーション・制度
について研究しています

研究概要 | 研究教育への思い

<知識創造に言語とコミュニケーションから迫る>
<構成論的手法による言語進化の研究(PDF)>
<ゲームで学ぶ地域通貨の仕組み>

研究テーマ
 言語コミュニケーション制度複雑系
現在(過去)の研究テーマです

メンバー紹介
教員と院生のページへのリンクです
Dが6名、Mが9名,研究生が2名
配属されています

アクティビティ
実施したゼミ等の活動

パブリケーション
研究に関する論文や文書など

研究発表
国内外研究会議・研究会での発表

講義情報
講義についての情報

学会・会議カレンダー
橋本研で行っている研究に関連する
学会・会議の予定表

年間行事予定
修士向けのスケジュール・推奨講義

アルバム
橋本研の活動模様

キャンパスマップ
 橋本研へのアクセス

研究室内情報
研究室オンリー

研究室所在地
〒923-1292
石川県能美市旭台1-1
北陸先端科学技術大学院大学
知識科学研究科 第2棟8階
TEL:0761-51-1756
インフォメーション LastUpdate: 2017/6/26
2017年9月4-8日にThe LyonTech (France)で開催される The European Conference on Artificial Life 2017 (ECAL2017)にて,Genta Toya(D3)が口頭発表を行います.発表タイトルは"Evolution of Recursive Combination Operation"です.
[2017/6/26]
2017年8月1-5日にPablo de Olavide University in Carmona (Spain)で開催される The 6th International Conference on Cognitive Neurodynamics 2017 (ICCN 2017)にて,Masayuki Fujiwara(D1)がポスター発表を行います.発表タイトルは"Changes in Phase Synchronization of EEG during Development of Symbolic Communication Systems"です.
[2017/6/26]
2017年7月26-29日にHilton London Metropoleで開催される The 39th Annual Meeting of the Cognitive Science Society (CogSci 2017)にて,以下の二名がポスター発表を行います.
Genta Toya(D3):Poverty of materials makes recursive combination operation evolvable
Masayuki Fujiwara(D1):Neural Phase Synchrony on Understanding Meanings of Symbols
[2017/6/26]
橋本敬教授の共著論文が出版されました.
Theoretical model of institutional ecosystems and its economic implications」,
Takashi Hashimoto, Makoto Nishibe,
『Evolutionary and Institutional Economics Review』, Vol. 14, No. 1, pp. 1-27, 2017.
[View-Only Version]
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[2016/5/29]

5月19日・20日(金・土)に本学にて「受験生のためのオープンキャンパス」が開催されます.橋本研の研究内容を紹介するポスター発表の他,希望者には入学や研究に関する個別の相談にも応じます.ただし,5月19日(金)は橋本教授が不在のため,橋本教授と直接お話したい方は,ぜひ5月20日(土)にお越しください.なお,5月19日(金)しか参加できない方は,橋本教授の代わりに小林助教が対応いたします.参加申込の締切は5月14日(日)となっています.
[2017/5/4]

2017年5月10-14日にバルセロナのParque Tecnológico Nou Barrisで開催されるThe 4th International Conference on Social and Complementary Currenciesにて,小林重人助教が口頭発表を行います.発表タイトルは「Historical Transition of Community Currencies in Japan」です.
[2017/4/16]

小林重人助教の単著論文が出版されました.
「プログラミングスキルを持たない市民を対象としたオープンデータ利活用のためのワークショップの開発と評価」,
小林重人,
『地域イノベーション』, Vol. 9, pp. 49-58, 2017.

[2016/4/13]

小林重人助教の単著論文が出版されました.
「持続的なボランティア活動と地域団体間の連帯を促進するための地域通貨 −同一地域で実践された2つの地域通貨の比較から」,
小林重人,
『地域活性研究』, Vol. 8, 2017.

[2017/4/13]
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