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2022.06.16

AdvSusSysのトップダウンロードArticleとして表彰

2022.06.10

Kulisara Budpud, PhD graduated from Kaneko Laboratory and coworkers’ paper was selected as front cover in Macromolecular Rapid Communications (WILEY)

2022.06.10

卒業生 Dr. Kulisara Budpudさんらの論文がMacromolecular Rapid Communications (WILEY) の表紙に採択されました。

2022.05.25

Royal SocietyofChemistryが発行するPolymerChemistryに論文掲載が決まりました。

2022.05.18

Fermentative production of 2-(4-aminophenyl)ethylamine to synthesize a novel heat-resistant biopolyureaがBioscience, Biotechnology, and Biochemistryに掲載許可されました。

2022.04.22

高田助教のコーヒー酸系ポリアミドに関する研究課題が旭硝子財団の研究助成に採択されました。

2022.04.13

ERCAの共同研究者である若井暁博士(JAMSTEC)による金子研との共同発表が日本農芸化学会のトピックス賞に選ばれました。 https://jsbba2.bioweb.ne.jp/jsbba2022/index.php?btn2_move=on&topics=1

2022.04.11

新規PBI超高耐熱共重合体の二段階重合に関する論文がRSC advに採択されました。

2022.04.08

高田助教の研究課題が藤森科学技術振興財団&池谷科学技術振興財団の研究助成に採択されました。

2022.04.01

2022年度卒業生のオンライン追いコンを開催しました。

2022.04.01

1名の博士課程修了生と5名の修士修了生に学位記が授与されました。

2022.04.01

佐藤拓実君が優秀修了者表彰が授与されました。

2022.04.01

2022年3月3日 サク・レの特設ページが出来ました。https://jp-sacre.com/2022ss/

2022.03.25

水谷研との共同研究であるサクランのSHGメカニズムに関する論文がe-JSSNTにアクセプトされました。

2022.03.23

サクランの段階的自己組織化に関する論文がMacromol. Rapid Commun.にアクセプトされました。

2022.03.07

富山高専の学生さんがインターシップで仲間入りしました。

2022.02.08

ポリイミドハイドロゲルに関する研究が日刊工業新聞に掲載されました。

2022.01.27

ACS誌BiomacromoleculesのチーフエディターであるSebastien Lecommandoux招聘教授の講演が行われました。

2022.01.04

周君(M2)が第29回日本ポリイミド・芳香族系高分子会議にて”優秀ポスター賞”を受賞しました!

2022.01.04

高田助教の研究課題が松籟科学技術振興財団の研究助成に採択されました!

2021.12.21

金子教授が令和3年度和歌山市文化表彰において”文化功労賞”を受賞しました!

2021.12.15

柿崎君(M1)が第70回高分子学会北陸支部研究発表会にて”高分子学会北陸支部優秀研究賞”を受賞しました!

2021.11.17

松見研との共同研究であるPBI焼結カーボンの電極への応用に関する研究がChem Commに掲載許可されました.

2021.11.05

バイオポリアミドナノ薄膜の論文がLangmuirに掲載許可されました!

2021.11.05

バイオポリアミドナノ薄膜の成果がLangmuirのSupplementary Journal Coverに採択されました!

2021.11.05

高田助教がPolymer JournalでのRising Stars in Polymer Science 2021として取り上げられ、ポリイミドハイドロゲルに関する論文が表紙に採択されました!

2021.11.01

松村研との共同研究であるサクランとコラーゲンのコンポジット化による細胞接着材料に関する論文がPolymer Journalに掲載許可されました!

2021.10.28

サスティナブルマテリアルエクセレントコア国際研究拠点の主催する小川誠教授(タイVISTEC)によるセミナーが行なわれました。

2021.10.26

高田助教の研究課題が小笠原敏晶記念財団の研究助成「一般研究助成」に採択されました。

2021.10.25

ムーンショットに関する記事が東大のプロジェクトと共に日刊工業新聞に掲載されました。

2021.10.19

神戸大学近藤研との共同研究の内容を記載した総説がBioresource Technologyに掲載許可されました

2021.10.07

高田助教の研究課題が泉科学技術振興財団の研究助成に採択されました.

2021.09.29

珍しい屈曲角を持つ溶解性バイオポリイミドの論文がMacromoleculesに掲載許可されました!

2021.09.29

施冬健教授(無錫の江南大学)との共同研究に関する論文がActa Biomaterialiaに掲載許可されました.

2021.09.28

VISTEC小川先生との共同研究である溶解性/難燃性ポリベンズイミダゾール共重合体の論文がMacromol Mater Engに掲載許可されました.

2021.09.27

Kulisara Budpudが博士を取得し優秀修了者として表彰されました!

2021.09.26

Collaborated research with Prof. Ogawa (VISTEC) on polybenzimidazoles with solubility and flame retardancy has been accepted to publish in Macromol Mater Eng.

2021.09.26

VISTEC小川先生との共同研究である溶解性/難燃性ポリベンズイミダゾール共重合体の論文がMacromol Mater Engに掲載許可されました.

2021.08.25

金子研体験で指導している石川県立七尾高校の綿谷結太君が鶴岡バイオサミットで「魚の鱗からバイオプラスチックを作製」する研究計画を発表し審査員特別賞を獲得しました!

2021.08.13

技術情報協会出版の「【水】と機能性ポリマーに関する材料設計、最新応用」(書籍)に水溶性ポリイミドの研究に関する内容が掲載されました!

2021.08.03

スイゼンジノリ由来サクランに関する記事が「サイエンス・ジャパン」および「客観日本」に掲載されました。

2021.07.19

胃液で分解するナイロンがJ-WAVE「STEP ONE」で紹介されました

2021.07.19

胃液で分解するナイロンがTBSラジオ「森本毅郎 スタンバイ!」で放送されました

2021.07.18

可食ナイロンの記事が読売新聞で紹介されました

2021.07.14

水中でUVを受けゲル化するバイオナイロンが日刊工業新聞に掲載されました

2021.07.08

金子教授のインタビューが「うちラボ 特集 プラスチックってなんだろう?」に掲載されました。

2021.07.02

「胃液で分解されるナイロン」がTOKYO FM『Letter for the next』で紹介されました。

2021.07.01

胃液で分解するナイロン に関する研究がラジオ番組「Nらじ」で紹介されました。

2021.06.30

「消化酵素で分解できるナイロンを開発」という記事が「東京新聞」に掲載されました。

2021.06.23

「新M1が5名仲間入りしました!」これから一緒に頑張りましょう!

2021.06.16

「素材から目指すサステナブルな未来」という記事が「JAIST NET」に掲載されました。

2021.06.16

胃液で分解されるナイロンの話題が小松テレビで放映されました。

2021.06.16

Congratulations!Kulisaraさんが「JAIST Photo Contest 2021」で準グランプリ賞を受賞しました!

2021.05.27

胃液で分解されるナイロンの話題が石川テレビで放映されYoutubeで公開されました​​​​​。

2021.05.26

「胃で分解されるナイロンを開発」という記事が繊研新聞に掲載されました。

2021.05.25

バイオポリイミドの配向評価に関する論文がChemistrySelectに掲載許可されました。

2021.05.23

北陸中日新聞に「海のプラごみ誤飲 生き物救え」「胃液で分解のナイロン」という記事が掲載されました。

2021.05.21

熊倉君がMacro2020+国際会議でポスター賞を授賞しました。おめでとうございます。

2021.05.15

研究室有志で海岸のプラスチックゴミ回収・調査を行ってきました。漂着ゴミだけでは無く陸からのゴミ(コロナ自粛の影響?)も大量に溜まっています。

2021.05.13

日刊工業新聞に「北陸先端大、高強度バイオナイロン開発 消化酵素で分解」という記事が出ました。

2021.05.11

「高性能ナイロン開発-消化酵素で分解可能-」という記事が北國新聞に掲載されました。

2021.05.10

ポリイミドハイドロゲルを世界で初めて合成した内容の論文がPolym. J.に掲載許可されました。

2021.05.10

JAISTとERCAの共同で[消化酵素で分解するナイロンを開発]の研究がプレスリリースされました

2021.04.15

胃液に含まれるペプシンで分解するバイオナイロンの論文がAdv.Sus.Sysに掲載許可されました

2021.04.02

バイオベース高難燃性有機ガラスに関する論文がPolym. Degrad. Stabil.に掲載許可されました。

2021.03.25

研究室発ベンチャー企業であるGSM社とDIC社の間で資本業務提携がなされました

2021.03.23

Congratulations! Yin Hongrong君が博士の学位を取得しました。また5名の学生が修士を取得しました

2021.03.23

森田裕貴君に優秀学生賞が授与され表彰されました

2021.03.18

金子研究室がNature誌3月18日号のNature Index APAC特集で紹介されました

2021.02.23

桂皮酸重合体フィルムの光膨張のアートがACS Appl.Mater.Interf.誌のSupplementary Journal Coverに採択されました

2021.02.21

桂皮酸重合体フィルムの光膨張に関する研究がACS Appl.Mater.Interf.にアクセプトされました

2021.02.20

スイゼンジノリ共存藍藻に関する研究がJ.Gen.Appl.Microbiol.にアクセプトされました

2021.02.04

サクランナノ薄片の作る組織化体に関する研究がJ.Coll.Interf.Sci.にアクセプトされました

2021.01.30

S.Babel教授 (SIIT,タイ)との共同研究である放射性ヨウ素の吸着材料に関する研究がJ. Water Process Eng.にアクセプトされました

2021.01.28

甘味料であるアスパルテーム由来バイオベース高分子に関する論文がRSC Advancesにアクセプトされました

2021.01.28

松見研との共同研究である二次電池に関する論文がACS Appl Energy Materにアクセプトされました

2021.01.18

新潟大学三俣先生との共同研究である磁性エラストマに関する論文がPolymersにアクセプトされました

2021.01.01

皆さま新年あけましておめでとうございます。今年もそれぞれの目標に向かって頑張りましょう。

2020.12.31

マレーシアUPMとの共同研究であるイオン液体とバイオポリマーとのブレンドに関する総説がMoleculesにアクセプトされました

2020.12.25

谷池研究室との共同研究であるバイオポリイミドの光劣化に関する論文がPolym.Degrad.Stabil.にアクセプトされました

2020.12.16

桶葭研究室との共同研究である多糖微粒子の組織構造形成に関する論文がSci.Rep.にアクセプトされました

2020.11.26

森田裕貴君が2020年度日本化学会北陸地区講演会と研究発表会において優秀ポスター賞を受賞しました

2020.11.10

JWC2020国際会議にて、野田拓海君が最優秀ポスター賞を獲得しました。また金子研で指導しました七尾高校の石渡祥子さんがJWCポスター賞を受賞しました

2020.11.09

JWC2020国際会議が二日間に渡りWeb対面同時開催され、石川県内の高校生からUCバークレーの有名教授に至るまで活発な交流がなされました(参加者76名)

2020.10.23

史上最高耐熱のプラスチックに関する記事が科学新聞に掲載されました

2020.10.19

史上最高耐熱のプラスチックに関する記事が日本経済新聞に掲載されました

2020.10.18

ホームページをリニューアルしました

2020.10.16

小松市国際交流協会などがオーガナイズする「ごーる17例会合」において生分解性プラスチックに関する講演を行いました

2020.10.15

史上最高耐熱のプラスチックに関する記事が朝日新聞に掲載されました

2020.10.12

史上最高耐熱のプラスチックに関する記者会見が東大大西先生らとともに行われました

2020.10.05

ムーンショット事業プロジェクトマネージャー採択に関する記事が日刊工業新聞に掲載されました

2020.09.24

Congratulations! Jakkapon Phanthuwongpakdeeが博士(マテリアルサイエンス)の学位を取得しました

2020.09.08

ムーンショット事業プロジェクトマネージャー採択に関する記事が北陸中日新聞、北國新聞に掲載されました

2020.09.07

ムーンショット事業プロジェクトマネージャー採択に関する記者会見を行い、NHK、MRO、石川テレビの各ニュース番組で2日間にわたり放映されました

2020.08.26

ムーンショット目標4中の「生分解のタイミングやスピードをコントロールする海洋生分解性プラスチックの開発」に取り組むプロジェクトマネージャーとして採択されました

2020.07.31

Amit Kumar特任助教の書いたバイオポリイミドに関する総説がSTEPI Book V11(ed by Prof. Marc J. Abadie) のChapterとなりました

2020.07.25

七尾高校の石渡さんが金沢大学GSC制度の体験入学で金子研を訪問しました。

2020.07.23

サクランの螺旋構造に関する論文がSmallの表紙を飾りました。

2020.06.24

新M1の5名(川畑君、佐藤君、周君、中島君、藤倉君)が新たに配属されました。

2020.06.16

サクランに関する九大高原教授との共同研究論文がLangmuirの表紙を飾りました

2020.06.04

タイSIIT Babel教授との共同研究であるアントシアニンのヨウ素吸着に関する論文がJ of Env Chem Engに採択されました

2020.05.11

サクランの螺旋型自己組織化体に関する論文がSmallに認められました。

2020.05.11

九大高原先生、大分大桧垣先生との共同研究であるサクランブラシ/ポリカチオン複合体が示す潤滑性に関する研究がLangmuirに認められました。

2020.05.07

新潟大三俣先生との共同研究でサクラン水溶液のレオペクシーに関する論文がChem.Lett.に認められました。

2020.04.29

4-アミノ桂皮酸由来ポリイミドの研究論文がChinese Journal of Polymer Scienceに認められました。

2020.04.01

イタコン酸由来海洋分解性バイオナイロンの開発研究がERCA環境研究総合推進費の支援のもとで開始されました。海洋プラスチックごみ問題の根本解決に資する重要な研究です。

2020.03.25

学位授与式がオンラインでとり行われました。M2およびD3の皆さんおめでとうございます。金子研での経験を活かして社会でも頑張ってください!

2020.02.21

熊倉拓哉君が博士後期課程に対する企業との共同教育システムに関する日刊工業新聞の記事で紹介されました

2020.02.19

XianZhuZHONG(博士課程学生)が昨年7月に行われたAsia Pacific Society for Materials Research (APSMR)でポスター賞を獲得しました

2020.02.12

カチオン化バイオポリアミドのヨウ素吸着に関する論文がACS Sustain Chem Phys誌に受理されました。

2020.02.11

高原教授(九大)とのサクランに関する共同研究の成果がlangmuirに認められました

2020.02.07

Jakkaponの総説がSpringer natureの総説誌に掲載されました。

2020.01.14

新潟大三俣先生との共同研究であるサクランの逆チキソトロピーに関する研究がBiomoleculesに認められました。

2019.11.30

熊倉君が第68回高分子学会北陸支部研究発表会にて優秀研究賞を受賞しました。

2019.11.28

ACS Omegaにアミノ酸由来ポリイミドのナノパーティクル形成に関する論文が受理されました。

2019.11.07

Dr. JOSHI Gargi received Best Poster Award in international conference, Okinawa Colloids 2019

2019.11.03

チュラロンコン大学のJutamad Bumrungさんがインターン生として仲間入りしました

2019.10.25

播本君がJAISTエクセレントコア「天然マテリアル」/第11回サクラン研究会合同シンポジウムにて優秀ポスター賞を受賞しました

2019.10.09

熊倉君が第68回高分子討論会にて優秀ポスター賞を受賞しました。

2019.09.28

舟橋君がJSPS国際シンポジウムにて優秀ポスター賞を受賞しました。

2019.09.11

三俣グループ(新潟大)との共同研究であるバイオポリイミドの電気物性に関する論文がPolymersに認められました。

2019.09.10

野田君が中国の瀋陽で行われたIUPAC-NMS国際会議にてBest poster awardを受賞しました。

2019.08.19

旭川高専の鈴木幸四郎さんが体験入学制度で金子研の一員となりました。

2019.08.19

インドのサイ大学のRoshan Rai さんがインターンシップ学生として金子研の一員となりました。

2019.08.07

施 冬健教授(江南大学)との共同研究であるポリフェノールを用いた癌の温熱療法に関する研究がBiomacromoleculesに認められました。

2019.08.05

鈴鹿高専のリー シュエジンさんが体験入学制度で金子研の一員となりました。

2019.08.01

サクランハイドロゲルの創傷治癒に関する論文がChemical and Pharmaceutical Bulletinに受理されました。

2019.07.24

金子教授が北陸先端科学技術大学院大学学長賞(外部資金獲得奨励賞)を受賞しました

2019.07.18

Advanced Materials Interfacesに多糖類の垂直膜形成に関する論文が受理されました。

2019.07.03

Pongpat OungeunさんがJASSOプログラムにおいてタイ・チュラロンコン大からのインターン生として金子研の一員となりました

2019.06.26

新M1の6名(森田君、大柱さん、多宮君、斎藤君、只木君、草野君)が新たに配属されました。

2019.06.24

D3のGargi Joshiさん優秀学生賞(極めて優秀な学業成績を修めたものに贈られる)が与えられました

2019.05.30

桶葭先生(講師)の「多糖の界面制御による機能材料の開発」に関する研究が評価され、高分子学会から高分子研究奨励賞が授与されました!

2019.04.11

イタコン酸由来ポリアミドの研究に関する論文がIndustrial & Engineering Chemistry Researchに受理されました。

2019.03.22

2019年3月22日に修了式が行われました。M2の皆さんお疲れさまでした!金子研での経験を活かして社会でも頑張ってください!

2019.03.20

サクランに関する論文2報がそれぞれThe Journal of General and Applied Microbiology、Journal of Colloid and Interface Scienceに受理されました。

2019.02.28

技術情報協会出版の「次世代のポリマー・高分子開発」(書籍)に金子研の研究に関する内容が掲載されました。

2019.01.29

完全芳香族アミノ酸から得たイオン化ポリベンズイミダゾールの高性能リチウムイオン電導体の開発に関するプレスリリースを行い各種新聞に掲載されました。

2019.01.29

超低誘電率を有する高性能バイオベースポリ(ベンゾオキサゾール/ベンズイミダゾール)に関する論文がPolymer Degradation and Stabilityに受理されました。

2019.01.23

伸張中のゲルにおける損傷形成に関する論文がScientific Reports誌に受理されました。

2019.01.21

3Dプリンタで作成した基板を型にして得た波型サクランゲル膜の上で、細胞が配向伸展する内容でプレスリリースを行い各種新聞(5件)で報道されました。

2019.01.12

カテコール系バイオポリエステルの接着性能に関する論文がPolymerに受理されました。

2018.12.21

化学修飾されたバイオ由来ポリベンズイミダゾールのイオン電解質の利用に関する論文がJournal of Materials Chemistry Aに受理されました。

2018.11.30

高谷研(筑波大学)との共同研究に関する論文がProcess Biochemistry誌に受理されました。

2018.11.28

液晶性多糖上での細胞のパターニングに関する論文がACS Applied Materials & Interfacesに受理されました。

2018.11.23

バイオベースポリアミドの側鎖フッ素化による高透明フィルムの作成に関する論文がPolymersに受理されました。

2018.11.16

M2の舟橋 靖芳さんが平成30年度北陸地区高分子若手研究会でポスター賞(奨励賞)を受賞しました!

2018.11.12

バイオ由来メロファン酸二無水物を用いたバイオポリイミドの合成に関する論文がECS Transactionsに受理されました。

2018.10.25

D2のAniruddha NagさんがIUPAC International Conference NMSでポスター賞を受賞しました!

2018.10.22

多糖(サクラン)の膜形成制御に関する論文がLangmuirに受理されました。

2018.10.09

博士研究員のMohammad Asif AliさんとSumant Dwivediさんが、それぞれパリ市立工業物理化学高等専門大学、南ミシシッピ大学の博士研究員として異動されました。今までありがとうございました!これからのご活躍を期待しています!

2018.09.03

Nag Aniruddha(D2)が優れた研究や活動等を評価する 学生表彰にて「学長賞」を受賞することとなりました!おめでとうございます!

2018.09.01

ハンガリーSemmelweis医科大学のZrinyi Miklos教授がJAIST特別招聘教授として金子研に仲間入りしました。

2018.08.29

D2のGargiさんがFirst International Conference on 4D Materials and Systems (山形大学) にて優秀ポスター賞を受賞しました。

2018.07.23

芳香族バイオプラスチックに関する研究がACS Books”Green Polymer Chemistry: New Products, Processes, and Applications”のチャプターに掲載されました。

2018.07.06

新M1が金子研に4名(岩崎君、越智さん、熊倉君、播本君)、桶葭研に1名(外村君)が新たに配属されました。

2018.06.12

Occupational and Environmental Skin Disorders(Springer)にサクランの研究に関する総説が掲載されました。

2018.06.11

王思乾が博士研究員として金子研に仲間入りしました。

2018.05.16

Journal of Applied Polymer Scienceにポリイミドの表面修飾の研究に関する論文が掲載されました。

2018.05.16

サクランの界面配向とマクロ空間分割現象に関する研究がBIO INDUSTRYに掲載されました。

2018.04.28

4-アミノフェニルアラニンをベースとしたポリペプチドの合成に関する論文がPolym Chem誌に受理されました。

2018.04.04

薬学雑誌(YAKUGAKU ZASSHI)4月号にサクランの研究に関する論文(シンポジウムレビュー)が4報掲載されました。

2018.04.03

シリカとポリイミドのハイブリッド化に関する論文がRSC Advances誌に受理されました。

2018.04.02

金子研のバイオプラスチックに関する記事が工業材料(4月号)に掲載されました。

2018.04.02

博士研究員としてManinder Singhさんが金子研に仲間入りしました

2018.03.24

溶解性を有したポリイミドの合成に関する論文がPolymers誌に受理されました。

2018.03.23

3月23日にJAISTの修了式が行われました。M2の皆さんお疲れさまでした!金子研での経験を糧に頑張ってください!

2018.02.28

2018年2月27日-28日にJAISTで行われたJAIST World Conference 2018 (JWC2018)にてKulisara Budpudさん(M2)が「Excellent Poster Award」を受賞しました。おめでとうございます!

2018.02.27

サクランゲル液晶の表面に対する細胞の配向制御に関する論文がACS Omega誌に受理されました。

2018.02.19

サクランの機能とその利用に関する総説論文がChem.Rec.誌に受理されました。

2018.02.09

D3のSaranyoo Sornkamnerdさんが博士後期課程を修了し、タイ国立ナノテクノロジー研究センターへ異動となりました。おめでとうございます!

2018.02.07

Adv. Mater. Interfaces誌に掲載予定のサクランの自己組織化挙動に関する論文が同雑誌のBack Coverに採択されました。

2018.02.05

谷池研究室との共同研究であるトルキシル酸・トルキシン酸の触媒利用に関する論文がAppl. Catal. A Gen.誌に受理されました。

2017.12.20

Zhang Shuo君がM1として金子研の一員となりました。

2017.12.20

金子達雄教授が和歌山県の文化の向上と発展に寄与した研究者として、和歌山県・文化奨励賞に選ばれました (表彰式は1月中旬)。

2017.12.18

Zhong Xianzhu君がM1として金子研の一員となりました。

2017.12.04

Francoise M. Winnik博士(カナダ モントリオール大学 教授)が3か月間の特別招聘教授として金子研の一員となりました。

2017.11.20

バイオポリアミドやポリウレア、ポリイミドの光反応からそれらの応用に関する記事が光技術コンタクト誌(11月号)に掲載されました。

2017.11.14

サクランの膜形成に関する論文が高分子論文集に受理されました。

2017.11.14

サクランの乾燥下における自己組織化挙動に関する論文がAdv. Mater. Interfacesに受理されました。

2017.11.07

バイオポリアミドとモンモリロナイトのハイブリット化による物性改質に関する論文がACS Omegaに受理されました。

2017.11.01

金子研のバイオプラスチックに関する記事が現代化学(11月号)に掲載されました。

2017.10.31

筑波大学高谷教授との共同研究であるバイオベースポリマーの合成に関する論文がAppl. Microbiol. Biotechnol.に受理されました。

2017.10.30

水谷研究室との共同研究であるサクランが発するSHG光に関する論文がJ. Phys. Soc. Jpn.に受理されました。

2017.10.24

キトサンとアスパルテームジケトピペラジンのグラフト共重合体に関する論文がJ.Polym.Res.誌に掲載許可となりました。

2017.10.19

博士研究員のMd Asif Aliが中国で開催されたIUPAC国際会議「Novel Materials and their Synthesis」にてExcellent Poster Awardを受賞しました。

2017.10.18

バイオポリベンズオキサゾールの論文がJ.Polym.Res.誌に掲載許可となりました

2017.10.16

Gargi Joshiさんが学術振興会特別研究員(DC2)に採用されました

2017.10.03

金子達雄教授が 永年勤続表彰を受賞しました。

2017.10.01

Jakkapon氏とKittiphon氏が金子研の一員となりました。

2017.09.29

岡島麻衣子博士研究員がASAP6国際会議にてBest Poster Awardを受賞しました。

2017.09.26

Eduardo Hitzky教授(CSIC)らを招いてGRIP2017国際シンポジウムを開催しました。

2017.09.15

Gargi JoshiさんがJAIST Presidet Awardを受賞しました。

2017.08.18

福井高専の森田裕貴さんが体験入学制度で金子研の一員となりました。

2017.08.01

Sumant Dwivedi(エクセレントコア博士研究員)がJSPS core-to-core国際会議にてポスター賞を受賞しました

2017.08.01

Manjit Grewal博士が首都大学東京の特任助教として転出しました

2017.07.25

Jayant君とSkanda君がさくらサイエンスプログラムにおいて金子研の一員となりました

2017.07.21

サクランの配向ゲル内へのトンネル型孔形成の論文がACS Omegaに受理されました

2017.07.20

桶葭助教中心にサクランが作る自己配向膜の規則パターン形成に関するプレスリリースを行い北國新聞、北陸中日新聞に掲載されました。

2017.07.07

サクランとレーヨンのハイブリッド繊維「サク・レ」がプレスリリースされ各新聞紙面(北國、北陸中日、科学、日経、日刊工業)を飾りました

2017.07.01

高田健司博士がALCAの特任助教として仲間入りしました。

2017.07.01

Kittima Amornwachirabodee博士がCREST研究員として再度仲間入りしました。

2017.06.28

新M1の7名(川下君、小林君、品川君、野田君、舟橋君、ハン君、山下さん)が新たに配属されました。

2017.06.19

金子教授と立山先生(元特任講師)がGerman Innovation Award “Gottfried Wagener prize”を受賞しました。共同研究者の皆様方、研究室のスタッフ・学生の方々有難うございました。

2017.05.23

大島先生との共同研究であるサクランのナノ構造のTEMによる直接観察の論文がLangmuirの表紙をかざりました 

2017.05.17

松村先生との共同研究である高分子ナノリザーバーの論文がJ Mater Chem Bの表紙を飾りました

2017.05.17

吉中陽平君がICBP2017国際会議にて最優秀ポスター賞である「Gold Medal Award」を受賞しました

2017.05.16

Ngatu先生(高知県立大)との共同研究であるサクランの抗炎症mRNAに関する論文がInt J Biol Macromolに受理されました。

2017.04.01

Yin Hongrong君がM2の新メンバーとして仲間入りしました

2017.03.25

M2の奥田淳也君に優秀学生賞(極めて優秀な学業成績を修めたものに贈られる)が与えられました

2017.03.08

Gargi Joshi(D1学生)がGelsympo2017国際会議にてポスター賞を受賞しました。

2017.03.01

イタコン酸由来バイオナイロンの総説がMicrobial Applications Vol.2 に掲載され出版されました。

2017.02.06

未利用アミノ酸である4-アミノフェニルアラニン由来ポリ尿素の論文がMacromol Sympにacceptされました

2017.01.31

有馬研(熊本大)との共同研究であるサクランとクルクミン/デキストリンによる抗炎症相乗効果の論文がInternational Journal of Biological Macromoleculesに受理されました

2016.12.26

Sumant Dwivedi(エクセレントコア博士研究員)とGargi Joshi(D1学生)がIPC2016国際会議にてポスター賞をダブル受賞しました。

2016.12.13

サクラン液晶の自己組織化の論文Journal of Visualized Experiments に受理されました

2016.12.12

新潟大学三俣研究教授との共同研究である磁性エラストマーの論文が Journal of Nanomaterialsに受理されました

2016.12.07

Aniruddha NagがEcoDeProシンポジウムにおいて優秀賞を受賞いたしました

2016.12.07

水谷研究室との共同研究であるサクランが発するSHG光の論文がJournal of the Optical Society of America Aに受理されました

2016.11.28

タイ・チュラロンコン大学のChamaiporn Supachettapunさんがインターンシップ生として金子研に仲間入りしました

2016.11.01

Manjit氏が再度仲間入りしました。

2016.10.21

M2の奥田淳也君がBICON2016でポスター賞を受賞しました

2016.10.18

金子がIUPAC-NMS2016国際会議でDistinguished awardを受賞しました

2016.10.18

金子のACSでのビデオプレゼン(サクラン銀の皮膚治療効果)がACS webciteに掲載されました。

2016.10.10

高知県立大のガッツ先生との共同研究であるサクランの免疫制御に関する論文がEvidence-based Medicine & Public Health に掲載されました

2016.10.03

Thawindaが博士課程の学生としてKulisaraとNarubolが修士課程の学生として仲間入りしました

2016.10.03

環境省プロジェクト「芳香族系超高耐熱バイオマスプラスチックの二酸化炭素削減効果及び信頼性等検証」が本日より開始となりました。バイオポリイミド/ポリアミドの実用化研究を鋭意進める決意です。

2016.10.01

サクラン研究会で新濱猛司君(M1)に優秀ポスター賞が与えられました。

2016.09.15

ハンガリー Semmelweis医科大学のZrinyi Miklos教授がJAIST特別招聘教授として金子研に仲間入りしました

2016.08.22

インドのサイババ大学のSandeep君がインターン生として仲間入りしました。

2016.08.01

Spring8増永先生、農工大敷中先生との共同で行われたサクラン超希薄水溶液の構造解析に関する論文がPolymerに受理されました

2016.07.26

バイオポリイミド共重合による折り曲げ可能な透明フィルムの論文がI&EC Researchに受理されました

2016.07.01

Kanikaさんがデリー大からのインターンシップ生として金子研の一員となりました

2016.07.01

Nag AniruddhaとGargi Jyoshiが博士課程学生として進学しました

2016.06.23

バイオ由来透明メモリの記事が日経、日経産業、日刊工業、北国、北陸中日の各新聞に掲載されました。また環境展望台にも掲載されました。

2016.06.22

新M1の5名(坂本君、新濱君、前さん、吉中君、渡辺君)が新たに配属されました。

2016.06.08

G.Joshiの論文がSoft Matterの裏表紙を飾ることが決定しました。

2016.06.06

劉教授(国立台湾大学)との共同研究であるバイオポリイミド/無機物複合体の論文がNanoscaleに受理されました

2016.06.06

桶葭助教の研究が三谷研究開発支援財団の研究開発助成に採択されました

2016.05.17

サクランフィルムの膨潤過程を調べた研究がSoft Matterに受理されました

2016.05.10

桶葭助教の研究が公益財団法人京都科学技術科学センターの研究開発助成に採択されました

2016.05.02

熊本大有馬教授らとの共著であるサクラン創傷治癒効果の論文がInternational Journal of Biological Macromoleculesに論文掲載受理されました

2016.04.28

ヴェトチー工業大学のハン先生および福井県立大の吉川・大城先生との共同研究であるベトナムラン藻の金属吸着に関する論文がJ Environ Chem Eng に受理されました

2016.04.21

芳香族アミンの微生物生産に関する筑波大高谷教授との共著論文がSci Repに掲載受理されました

2016.04.21

立山講師の開発した透明高強度樹脂がJAISTと筑波大学の共同でプレスリリースされ、化学工業日報、日刊工業、北國の各新聞および科学新聞に掲載されました。また、国立環境研究所の環境情報メディア「環境展望台」にも掲載されました

2016.04.14

サクランの気/液晶界面における自己集積に関する論文がBiomacromoleculesに受理されました

2016.04.11

第251回米国化学会春季年会において金子教授の発表がBest presentationに選ばれました。

2016.04.03

トルキシル酸由来超高強度ポリアミドの論文がMacromoleculesに掲載受理されました

2016.04.01

JAISTの教育システムが改革され金子研は新たに設置された環境・エネルギー領域に配属されることになりました

2016.04.01

Maninder Singh氏が研究員として仲間入りしました

2016.04.01

サクランの研究が科研費 挑戦的萌芽研究(代表 金子教授)および若手研究B(代表 桶葭助教)にダブル採択されました

2016.03.24

本年度修士前期課程修了生 前谷枝保さんに優秀学生賞(極めて優秀な学業成績を修めたものに贈られる)が贈られました。

2016.03.24

D3のKittima Amornwachirabodeeに優秀学生賞(極めて優秀な学業成績を修めたものに贈られる)が与えられました.

2016.03.01

金子達雄准教授が教授へと昇任しました

2016.02.27

Gargi Jyoshi(M2学生)がDU-JAIST Indo-Japan Symposium on Chemistry of Functional Molecules/MaterialsにおいてBest Oral Presentation Awardを受賞しました

2016.02.21

スチルベンジアミンを用いたバイオポリイミドの構造解析に関する論文ががData in briefに掲載されました

2016.02.11

Saranyoo SORNKAMNERD(博士後期課程1年)がPACCON2016においてBEST POSTER PRESENTATIONを受賞しました。

2015.12.30

高知県立大のNgatu先生のサクランの痔治癒効果に関する共著論文がAnn. Phytomed.に電子出版されました

2015.12.20

三俣准教授(新潟大)との共同研究であるサクラン高膨潤物理ゲルの論文がChem Lettに受理されました

2015.12.08

バイオ由来スチルベンジアミンを用いたバイオポリイミドの研究がPolymerに受理されました

2015.12.02

伊吹友佑君が優れた研究や活動等を評価する 学生表彰にて「学長賞」を受賞することとなりました。

2015.11.19

サクランを用いた一次元膨潤ゲルの論文がMacromoleculesに受理されました

2015.11.18

金子達雄准教授が 学長賞(学生募集活動功労賞)を受賞しました。

2015.11.12

金子達雄准教授が科研費第一次審査において有意義な審査意見を付した審査委員として学術振興会より表彰され、同時に学長賞(科研費審査委員賞)を受賞しました。

2015.10.13

透明高耐熱バイオプラスチックの研究がJST/ALCAの実用技術化ステージに採択されました

2015.10.05

八戸高専の鶴飼里菜さんが体験入学制度で金子研の一員となりました。

2015.10.05

伊吹友佑君(M2学生)が第64回高分子学会討論会優秀ポスター賞を受賞しました。

2015.10.05

Gargi Jyoshiさん(M2学生)が第64回高分子学会討論会優秀ポスター賞を受賞しました。

2015.10.04

サクランフィルムの分子配向ゲルがRSC Advancesに受理されました

2015.10.04

研究室対抗ソフトボール大会にて金子研究室が準優勝しました。

2015.10.02

金子准教授がエクセレントコア研究拠点「高性能天然由来マテリアル開発研究拠点」の拠点長に任命されました

2015.07.20

スイゼンジノリとサクランが「化学と生物」8月号の表紙を飾りました。

2015.07.15

主鎖型ポリヒドロキシフェニル乳酸の論文がPolym.J.に受理されました。

2015.07.10

BADIYA, Pradeep Kumar氏とTHOTA, Sai Praneeth氏がさくらサイエンスプログラムにおいて金子研の一員となりました

2015.07.03

Sumant Dwivedi博士がPDとして仲間入りしました

2015.07.01

Grewal Majit Singh氏が研究員として仲間入りしました

2015.06.30

高知県立大のNgatu先生のサクランの皮膚バリヤ効果に関する共著論文がAnn. Phytomed.に電子出版されました

2015.06.27

トルキシル酸を含むポリ尿素に関する論文がPolym. J.に受理されました

2015.06.25

Mohammad Asif Ali(CREST博士研究員)がICBP2015国際会議にてBest Poster Awardを受賞しました。

2015.06.17

新M1の6名(奥田君、苅米君、多谷君、玉城さん、森君、渡辺君)が新たに配属されました。

2015.06.15

Jyoti Singh(M2学生 デリー大デュアルプログラム)がFimPART2015国際会議にてPoster Awardを受賞しました。

2015.05.01

立山誠治特任講師が、日本化学会第95春季年会にて「優秀講演賞(学術)」を受賞致しました。 演題は「4-アミノ桂皮酸を用いた再生可能な高性能バイオベースポリアミド」でした。

2015.04.01

トルキシル酸ポリアミドの研究が科研費 基盤研究B(代表 金子教授)に採択されました

2014.12.05

Mohammad Asif Ali(CREST博士研究員)がIPC2014国際会議にてRSC賞を受賞しました。今回3名のメンバーが参加しましたが全員が受賞したのは快挙です。

2014.12.05

Jyoti Singh(M2学生 デリー大デュアルプログラム)がIPC2014国際会議にてヤングサイエンティスト賞を受賞しました。

2014.12.05

Sakshi Rawat(M2学生 デリー大デュアルプログラム)がIPC2014国際会議にてヤングサイエンティスト賞を受賞しました。

2014.09.08

福井高専の高山暁生さんが体験入学制度で金子研の一員となりました。

2014.09.01

新居浜高専の大野彩香さんが体験入学制度で金子研の一員となりました。

2014.07.28

神戸高専の青木君と田中君が体験入学制度で金子研の一員となりました。

2014.07.11

Phruetchika Suvannasara(今年の3月博士取得)がThe IUPAC World Polymer Congress, Macro2014にてBest Poster Awardを受賞しました。

2014.07.11

Mohammad Asif Ali(7月博士取得:現在博士研究員)がThe IUPAC World Polymer Congress, ‘Macro2014’にてコンペティションで参加登録費免除を獲得し、かつBest Poster Awardを受賞しました。

2014.07.01

桶葭興資博士がCREST博士研究員として着任しました

2014.06.18

新M1の5名(伊吹君、阿部君、稲垣君、小室君、前谷さん)が新たに配属されました。

2014.05.30

高知県立大のNgatu先生とのVAMという植物の抗アレルギー効果に関する共著論文がAnn. Phytomed.に受理されました

2014.05.13

イタコン酸由来芳香族バイオポリアミドの論文がPolymer Degrad Stabilに受理されました。

2014.04.01

立山誠治博士が特任講師に昇格しました

2014.04.01

Madhu Miyabi博士がCOI研究員として仲間入りしました。

2014.04.01

タイのチュラロンコン大の学生Saranyoo Sornkamnird君がM2学生として仲間入りしました

2014.03.26

バイオポリイミドの論文がNewton誌5月号のScience Sensorで取り上げられました

2014.03.24

D3のPhruetchika Syvannasaraに優秀学生賞(極めて優秀な学業成績を修めたものに贈られる)が与えられました.

2014.03.10

バイオマス由来の電導性高分子の論文がPure Appl. Chem.に受理されました

2014.03.07

Kittima Amornwachirabodee (博士後期課程1年)がGRIP2014にてPoster Awardを受賞しました。

2014.02.01

International conference (GRIP2014) will be held at Kanazawa on March 6-7 by Prof. Kaneko’s organization.

2014.02.01

マレーシアのUniversiti Kebangsaan Malaysiaの学生のNadhratun Naiim Mobarakが交換留学生として仲間入りしました

2014.01.22

世界初のバイオポリイミドの論文がMacromoleculesに受理されました

2014.01.21

シクロデキストリンを用いた光分解性ポリマーの論文がJ Mater Life Socに受理されました

2014.01.10

第5回サクラン研究会年会がJAISTで行われました。約60名ほどご参加いただきました。どうも有難うございました。

2013.11.13

スペイン・マドリードCSICのE.Hitzky先生との共著論文がJ.Mater.Chem.Aに受理されました

2013.10.20

Phruetchika Suvannasara(博士後期課程3年)がIUPAC 9th International Conference on Novel Materials and Synthesis (NMS-IX) にてPoster Awardを受賞しました。

2013.10.18

岡島研究員がサクランの研究で「未来シアター」で紹介されました

2013.07.19

クマル酸由来の光応答型多重形状記憶性プラスチックフィルムの研究がAngew.Chem.Int.Edに受理されました

2013.07.16

福井県立大の大城香先生との共著論文であるCyanothece藍藻の細胞外多糖類に関する論文がJ.Applied Phycologyに受理されました

2013.06.25

ポリクマル酸の光メカニクスに関する論文がJ Photopolym Sci Techに掲載されました

2013.06.20

フェニル乳酸の発酵生産とその重合に関する論文がApplied Microbiology and Biotechnologyに受理されました

2013.06.19

新M1の5名(川本君、後藤君、下瀬川君、野田君、三島君)が新たに配属されました。

2013.06.18

UCLA Demimg研学生のEric GharakhanianがJSPSサマープログラムで仲間入りしました

2013.05.13

チュラロンコン大(バンコク)のKittima Amornwachirabodeeが博士課程学生として加わりました。

2013.04.18

イタコン酸由来高性能バイオナイロンの研究がMacromoleculesに受理されました

2013.04.18

サクランの溶液物性と誘電緩和特性に関する論文(山形大三俣研との共同研究による成果)がPhysical Review Eに掲載が認められました

2013.02.26

3月4日に品川キャンパスにて第6回高資源循環ポリマーセンターセミナーを行います。ALCAセミナー「微生物バイオマスを用いたスーパーエンプラの創出」も兼ね、阿部英喜(理研)、梶田真也(農工大)、小西玄一(東工大)の各先生からご講演を賜ります。

2013.02.14

博士課程2年のAmit Kumarが文科省より国費留学生として認められました。

2012.12.05

金子准教授がCPM2012国際会議にて基調講演を行いました

2012.11.03

サクランゲルの光収縮の論文Biomacromoleculesに受理されました

2012.08.27

フェルラ酸由来高分岐高分子の論文がPure and Applied Chemistryに受理されました

2012.08.01

金子大作助教が異動となりました。

2012.06.22

サクランゲルの鉄/ネオジムの各イオンとの二重複合体形成に関する論文がJ.Appl.Polym.Sci.に受理されました

2012.06.14

サクランのカーボンナノチューブとの複合化の論文がBiopolymersに受理されました

2012.06.08

インジウムのサクランゲルからの電解析出の論文がInd. Eng. Chem. Res.に受理されました

2012.05.10

高耐熱・高強度・高弾性率のバイオプラスチックが各種新聞(10件)およびTVニュース(4件)で報道されました

2012.04.19

耐熱温度300℃を超えるバイオベースプラスチックの研究がAdvanced Functional Materialsに受理されました

2012.04.13

高知大学医学部との共同研究であるアフリカのキク科植物Vernonia amygdalinaの抗アレルギー効果に関する論文がAllergology International誌に採択されました

2012.04.01

イタコン酸由来バイオプラスチックの研究が科研費 挑戦的萌芽研究に採択されました。

2012.03.23

本年度修士前期課程修了生 辻 梨沙さんに優秀学生賞が贈られました。

2012.03.07

金子准教授と岡島研究員がGSM、大東化成などの共同研究者とともに第四回日本ものづくり大賞にて九州経済産業局長賞を受賞しました

2012.01.26

熊本大学薬学部有馬教授の発起により「サクラン研究会」が発足されました。本研究室で開発されたサクランの共同研究者が一同に会し60人規模の研究会となりました。

2011.10.25

D3の王思乾がIUPAC国際会議(上海)にて「形状を二重に記憶するポリマー」に関する発表を行い、IUPAC poster prizeを受賞しました。

2011.10.25

金子准教授がIUPAC国際会議にて基調講演を行いました。

2011.10.21

サクランの抗炎症効果の論文がthe Annals of Allergy, Asthma & Immunologyに認められました。

2011.10.03

カフェ酸由来ハイパーブランチポリマーの分岐度がTgや分解温度に強く影響することを証明した論文がPolym. degrad. stabil.に認められました。

2011.09.13

ベトナム由来ラン藻から初めて抽出された多糖類の研究がColl. Polym. Sci.に受理されました

2011.08.25

金子大作助教のバイオ接着剤に関する研究がNEDO先導的産業技術創出事業に採択され、新聞各社で報道されました

2011.08.06

カテコール基の接着を利用したハイブリッド樹脂の論文がPolym. J.に認められました

2011.06.27

カテコール基を持つ接着性樹脂の論文がPolym. J.に認められました

2011.06.19

スイゼンジノリとサクランがTV朝日「未来への羅針盤」で紹介されました。

2011.05.13

全芳香族アミノ酸である3-アミノ-4-ヒドロキシ安息香酸から合成した偏光発光性液晶バイオポリマーに関する論文がPolymersに掲載されました

2011.04.25

テレビ朝日「モーニングバード」で岡島研究員とサクランが放映されました。

2011.04.01

バイオポリベンズオキサゾールの研究が科研費 基盤研究B(代表 金子教授)に採択されました

2011.03.30

ポリフェニル乳酸の合成に関する論文がChemistry Lettersに受理されました

2011.02.10

微生物由来スーパーエンプラの課題がJST先端的低炭素化技術開発事業(ALCA)に採択されました

2011.01.23

岡島研究員とサクランがTBS「夢の扉」で放映されました

2010.11.24

ポリメタクマル酸繊維の異なる2つの光反応と力学物性変化に関する論文がJournal of Polymer Science Part Aに受理されました

2010.11.20

M2のAsif, Md. Aliが平成22年度高分子学会北陸支部優秀研究賞を受賞しました

2010.09.30

サクランの金属吸着ゲル化挙動とスイゼンジノリの金属濃縮に関する論文がBiomacromoleculesに受理されました

2010.09.30

D1の矢崎克明がISAMP・NT2010 Best Poster Presentation Awardを受賞しました

2010.07.22

アルギン酸マイクロゲルの電気泳動の論文がPolymer Journalに受理されました

2010.06.03

サクランを含むヘテロゲルの金属吸着・濃縮がBiomacromoleculesに受理されました

2010.04.24

リグニン模倣ポリエステルの論文がPlant biotechnology に受理されました

2010.04.24

カテコール基を持つ高分岐高分子の接着挙動の論文がPlant biotechnology に受理されました

2010.04.05

金子准教授が文部科学大臣表彰・若手科学者賞を受賞しました。

2010.02.25

大作助教の開発した植物性接着剤が日経、毎日、北國、北陸中日の各新聞および接着剤新聞に掲載されました。また、共同通信、時事通信が研究内容を配信し、その後台湾など海外で新聞報道されました

2009.06.26

NHK「ゆうどきネットワーク」にて、立教大学経済学部教授の山口義行先生がサクランとスイゼンジノリについて紹介されました。

2009.06.16

TNCテレビ「スーパーニュース」にてサクランが取り上げられました。

2009.06.03

西日本新聞 夕刊にサクランがMacromoleculesの表紙を飾ったことが記事として掲載されました。

2009.05.15

KBCテレビ 「アサデス。」水と緑のキャンペーン2009 「地球上で唯一 朝倉、幻の「ノリ」が消える!?」 にて金子研の研究が紹介されました。

2009.04.06

NHKニュースで2日にわたり名古屋を含む中部圏で金子研とサクランが放映されました

2009.02.26

スイゼンジノリに関する記事が西日本新聞に掲載されました。

2009.02.26

サクランが作る巨大液晶の論文がMacromolecules第8号の表紙を飾ることになりました。

2009.01.26

スイゼンジノリとサクランに関する記事が読売新聞に掲載されました。

2009.01.06

サクランの金属吸着に関する論文がLangmuirに掲載されることになりました

2008.11.30

レアメタル回収に関するサクランの記事が読売新聞25面に掲載されました。

2008.07.28

サクランを利用したレアメタル回収の記事が日経エレクトロニクス7月28日号に掲載されました。

2008.07.23

サクランに関する記事が熊本日日新聞の朝刊1面トップおよび4面に掲載されました。

2008.07.11

H20年度 JST産学共同シーズイノベーション化事業「顕在化ステージ」に金沢大学、グリーンサイエンスマテリアル株式会社とのサクランに関する共同課題が採択されました。

2008.07.02

超高吸収性多糖類「サクラン」を利用するレアメタル回収の研究が日刊工業新聞に掲載されました。Yahoo!ニュース経済欄にも掲載されました。

2008.06.30

JSTのかがくなびに「サクラン」が紹介されました。

2008.06.24

超高吸収性多糖類「サクラン」が日刊工業新聞に掲載されました。

2008.06.19

金子准教授が日経産業新聞で紹介されました。

2008.06.16

超高吸収性多糖類「サクラン」が日経産業新聞、化学工業日報に掲載されました。

2008.06.14

超高吸収性多糖類「サクラン」が日経、読売、毎日、北国、北陸中日、フジサンケイビジネスアイの各新聞に掲載されました。また主要webニュースにも掲載されました。

2008.06.13

超高吸収性多糖類「サクラン」が毎日jp、Yomiuri Online、時事通信ドットコムに掲載されました。

2008.05.16

アンバランスな荷電比を示す超巨大硫酸化糖鎖ゲルが極めて高い塩水高吸収力を示すという内容の論文がMacromoleculesに掲載されることとなりました。

2008.05.02

配向液晶表面上における液滴の移動現象に関する論文がLiquid Crystalsに掲載されることとなりました。

2008.04.24

超巨大硫酸化多糖を用いたレアメタルリサイクルに関する研究がNEDO「産業技術研究助成」に採択されました。

2008.04.04

ハイパワー光メカニカル素子の研究が特定領域研究「フォトクロミズムの攻究とメカニカル機能の創出」の公募研究に内定しました。

2008.03.17

超高耐熱性グリーンプラが化学工業日報に掲載されました。

2008.03.05

超高耐熱性グリーンプラの研究がJST「育成研究」に採択されました。

2008.02.28

大作助教のグリーン接着剤の研究が笹川科学研究助成に採択されました。

2007.11.15

超高耐熱性グリーンプラがNHK全国ニュースで放映されました。

2007.04.25

金子研の新しい研究である硫酸化フコースを含む新規多糖類に関する論文がPure and Apllied Chemistryに掲載決定しました

2006.11.24

宮里真司君が高分子学会北陸支部若手研究会にてポスター賞を受賞しました。