Japanese / English
Past Information
たかが過去?されど過去?
過去の情報

2013年度更新履歴

小林重人助教と山田広明(D3)が事業評価に協力した能美市 第3の生活拠点創出事業の報告書「第3の生活拠点創出事業 3カ年事業成果報告」が出版されました.報告書はこちらからダウンロードできます.[2014/3/28]

小林重人助教が第4章を分担執筆をした「平成25年度 新・買い物支援システム-オンデマンド商店街の可能性調査・研究報告書」が北陸地域づくり協会より出版されました.報告書はこちらからダウンロードできます.[2014/3/27]

2014年3月24日に2013年度学位授与式が行われました(写真).その後,恒例のでく亭にて熊鍋を囲んでの追いコンを行いました(写真).修了するみなさん,それぞれのフィールドでの活躍を期待しています! [2014/3/26]

2014年3月27日に橋本敬教授がUniversity of Maltaで開催されるKnowledge Science Spring Seminar 2014にて講演をおこないます.タイトルは"Experimental Semiotic Study on Displacement in Communication"です.[2014/3/24]

2014年3月20日に日本科学未来館で行われる新学術領域研究「ヘテロ複雑システムによるコミュニケーション理解のための神経機構の解明」平成25年度 第2回全体会議にて,橋本敬教授と金野武司特任助教がポスター発表をおこないます.タイトルは「強化学習モデルによるコミュニケーションシステム形成過程の検討:事例ベース/役割反転模倣/記号模倣+対称性推論」です。
[2014/3/19]


2014年3月14日に橋本敬教授が(株)構造計画研究所で開催される第14回MASコンペティション-シミュレーション結果分析を超えたMASの利活用-にて特別講演をおこないます.タイトルは「構成論的シミュレーションの考え方に基づいたエージェントシミュレーションの事例」です.[2014/3/12]

2014年3月17日-20日に北海道大学大学院工学研究院で開催される言語処理学会第20回年次大会(NLP2014)にて,次の2名がポスター発表をおこないます.発表タイトルは以下です.
【ポスター発表】
馬思維(M2):「外国語使用時の客体的自覚の変化」
楊碩(M2):「創作タスクによる日本語オノマトペのニュアンス学習方法に関する研究」
[2014/3/11]


2014年3月17日-18日に石川県しいのき迎賓館で開催される第4回知識共創フォーラムにて,次の1名が口頭発表,2名がポスター発表をおこないます.発表タイトルは以下です.
【口頭発表】
馬思維(M2):「外国語使用時における客体的自覚の変化について」
【ポスター発表】
金野武司特任助教:「幼児発達相談室「のびのび相談」に見るサービスの持続性」
外谷弦太(M1):「言語能力前駆体とされるサブアセンブリ戦略の進化モデル」
[2014/3/11]


2014年3月15-16日に金沢大学角間キャンパスで開催される第18回進化経済学会にて,楊洋(M2)が口頭発表を行います.タイトルは「上海銀行間取引金利の安定性に関するシミュレーション-エージェント・ベース・シミュレーションを用いた中央銀行の金融政策支援に向けて」です.[2014/3/11]

2014年3月11日に橋本敬教授が国際電気通信基礎技術研究所(ATR)にて発表をおこないます.タイトルは"On formation of symbolic communication systems: Consideration with language evolution experiment and its cognitive simulations (Abstract)"です.[2014/3/9]

2014年3月6日にInstitute of Linguistics, Chinese Academy of Social Scienceで開催される语言学沙龙第307次にて,橋本敬教授が講演をおこないます.タイトルは"An integrative study on the process and mechanism of the co-creation of symbolic communication systems (Abstract)"です.[2014/3/1]

2014年2月13日に修士課程学生の最終審査が行われました.橋本研からは4名の学生が最終審査に挑みました(その様子はこちら).
 審査終了後,修士学生の労をねぎらうすき焼きパーティーを行いました(写真はこちら).M2のみなさんお疲れさまでした!
[2014/2/18]

2014年1月29日にThe Tide Resort(タイ)で開催されるInternational School on Knowledge Co-Creation(プログラム)にて次の2名が発表を行います.
Prof. Takashi Hashimoto: "A fundamental course series of knowledge science: Cultivating knowledge co-creation ability. [Invited Lecture]"
Hiroaki Yamada(D3): "Institutional design for community activity driven by vicarious experience."
[2014/1/27]

2014年1月22-24日にB-Con PLAZAで開催されるInternational Symposium on Artificial Life and Robotics (AROB 19th 2014)にて,真隅 暁(D3)が口頭発表を行います.タイトルは"Stability of dominant state and dynamics of learning in stochastic model of collective decision making"です.[2013/12/14]

2013年12月7-8日に広島修道大学で開催された日本人間行動進化学会(HBES-J)第6回大会にて,田村香織(D2)が口頭発表を行いました.タイトルは「超越的コミュニケーション実現のための記号システムの変化」です.[2013/12/14]

2013年12月7-8日に岐阜大学 駅前サテライトキャンパスで開催されるHAIシンポジウム2013にて,金野武司特任助教が口頭発表を行います.タイトルは「ロボットとの共同注視場面において注視対象の確認手続きが与える主観評価への影響」です.[2013/11/7]

ポスドク研究員の李暁燕さんが,2013年10月1日付けで九州大学大学院比較社会文化研究院に助教として赴任しました.
[2013/10/16]

本学ウェブサイトにて掲載中の「この人に聞く」にて橋本敬教授が紹介されています。本研究室の研究内容が分かりやすくまとまっていますので、興味のある方はぜひご覧下さい。記事はこちら(リンクを修正しました).[2012/5/1]

2013年11月16日に石川県白山市 鳥越校舎「杜の学校」で開催されるいのちの暮らし祭りにて,小林重人助教が話題提供を行います.テーマは「これからのお金の話をしよう−地域通貨×ベーシックインカム−」です.ポスターはこちら.[2013/11/7]

2013年12月7-8日に東北大学 青葉山キャンパスで開催される日本ゲーミング&シミュレーション学会2013年度秋季全国大会にて,小林重人助教が口頭発表を行います.タイトルは「コンピュータ・シミュレーションとゲーミング・シミュレーションによる地域通貨流通メカニズムの検討」です.[2013/10/23]

2013年11月22日に富士ソフトアキバプラザ6階セミナールームで開催されるJAISTシンポジウム2013にて,橋本敬教授が講演を行います.タイトルは「コミュニケーションの成立過程で人はなにをしているか?—言語進化実験・脳計測・シミュレーションの統合的アプローチ— 」です.[2013/10/16]

2013年11月21日に京都大学数理解析研究所4階420号室で開催されるRIMS研究集会第10回生物数学の理論とその応用 企画シンポジウム「コミュニケーション生物学」にて,橋本敬教授が講演を行います.タイトルは「実験記号論によるヒトの記号コミュニケーション形成プロセスの検討 」です.[2013/10/16]

2013年11月13日に新潟日報 メディアシップで開催される新潟国際情報大学開学20周年記念シンポジウムにて,橋本敬教授が講演を行います.タイトルは「サービス・オートポイエーシス〜組織を活かす新たなシステム論〜」です.ポスターはこちら.[2013/10/16]

2013年11月18-20日にピアザ淡海(滋賀)で開催される計測自動制御学会 システム・情報部門 学術講演会(SSI2013)にて,山田広明(D3)がポスター発表します.タイトルは「自律的なコミュニティ活動を促進する制度設計ー規範意識と自己効力感の変容ダイナミクスからの検討ー」です.[2013/10/8]

2013年10月26-27日に京都産業大学 むすびわざ館で開催される社会・経済システム学会 第32回大会にて,山田広明(D3)が口頭発表します.タイトルは「多様な価値観が共存するサードプレイスの形成要件—エージェントシミュレーションによる検討—」です.[2013/10/8]

新たに橋本研のメンバーに加わったNaginaさんと日高先生の研究室に来訪中の研究員のNeerajさんのWelcom Party,兼,10月から九州大学に赴任する李さんのお別れ会を行いました.
 パキスタンから来日したNaginaさんにちなんでハラル済みのカレーをみんなで楽しみました.パーティーの様子はこちら
[2013/9/26]

2013年10月12日にJAIST, Rooms I3,4で開催される第1回 JAIST Poster Challengeにて,次の4名がポスター発表を行います.
Takuma Torii(D3):"Modeling group idea generation: combination, communication, and qualitative measure"
Akira Masumi(D3):"Dynamics of learning in stochastic model of collective decision making"
Guanhong LI(D2):"Mirror neuron system involvement in the formation of symbolic communication systems"
Kaori Tamura(D2):"The cultural evolution of symbol system in displaced communication"
[2013/9/19]

2013年9月25日にJAIST マテリアルサイエンス研究科1階小ホールで開催される給付・雇用学生成果発表会にて,次の4名がポスター発表を行います.
真隅 暁(D3):「集団的意思決定のゲーム理論的モデルにおける学習ダイナミクス」
田村 香織(D2):「相手の知らない対象を伝えられる記号コミュニケーションシステムの文化進化」
Guanhong Li(D2):「記号コミュニケーションシステムの形成過程における神経メカニズム」
山田広明(D3):「自発的なコミュニティ活動の形成・拡大・定着過程のモデル化およびその設計可能性の検討」
[2013/9/19]

研究生のNagina Jamalさんが新たなメンバーとして加わりました.
[2013/9/15]

2013年度の修士課程中間審査が行われました.橋本研究室からは5名の学生が審査に挑みました.同日,中間審査の打ち上げを焼肉たかちゃんで行いました.審査に挑むM2のみなさんの様子&その後の打ち上げの様子はこちら
[2013/9/15]

2013年9月1日にJAIST東京サテライトで開催された第1回知識科学共創教室にて,山田広明(D3)がポスター発表を行いました.タイトルは「意識変容を伴ったコミュニティ活動の形成・拡大・定着過程のモデル化およびその設計可能性の検討」です.
[2013/9/9]

2013年8月23-24日に北陸大学で開催される留学生教育学会第18回研究大会にて,李暁燕(研究員)が発表を行いました.タイトルは「多文化グループワークによるグローバル人材の育成」です.
[2013/9/3]

2013年9月21-22日に大阪商業大学で開催される第49回 経済社会学会にて,小林重人助教が発表を行います.タイトルは「地域通貨は地域コミュニティ形成に寄与するか?−ゲーミング・シミュレーションを用いた検討−」です.
[2013/8/29]

2013年9月12-14日に玉川大学視聴覚センターで開催される日本認知科学会 第30回大会にて,金野武司特任助教が発表を行います.タイトルは「人工言語の共創実験:使用する記号の類似性が導く言外の意味の成立」です.
[2013/8/29]

2013年9月6-8日に宮城大学で開催される日本行政計画学会 第36回大会にて,小林重人助教が発表を行います.タイトルは「多様な価値観が共存するサードプレイス創出に関する研究−地域資源を活かしたカフェの事例を通じて−」です.
[2013/8/29]

2013年8月22-23日に石川県能登島にて研究室合宿をおこないました.昼は寿司・海・のとじま水族館をみんなで堪能し,夜は新M1の研究への野望について大いに語り合う,大変充実した二日間となりました.写真はこちら
[2013/8/28]

2013年7月20日に 高崎経済大学で開催される地域活性学会 第5回研究大会にて,小林重人助教,山田広明(D3)が発表を行います.タイトルは「サードプレイス創出による地域の魅力発見と愛着醸成の可能性」です.
[2013/7/18]

2013年6月23-27日にスウェーデンのAgora for Biosystems, Sigtunaで開催されたThe 4th International Conference on Cognitive Neurodynamics(ICCN2013)にて,橋本敬教授が二件の発表を行いました.
【口頭発表】
"Planning based on one's own past and other's past during a symbolic communication task"
【ポスター発表】
"Dividing roles and ordering information flow by role reversal imitation in the formation of communication systems"
[2013/7/18]

2013年7月16日にスウェーデン産の缶詰(お土産)を囲んでのパーティーを行いました.ワインありスイカあり「ヤバい」料理ありの楽しい会となりました.思わず冷や汗が出た料理の写真はこちら.[2013/7/18]

2013年7月31日-8月3日にHumboldt University(ドイツ)で開催される35th Annual Conference of the Cognitive Science Society (CogSci 2013)にて,次の3名がポスター発表をおこないます.発表タイトルは以下です.
【ポスター発表】
金野武司特任助教(2件):
・"Information flow across individuals in formation of symbol communication systems"
・"Reciprocal Ascription of Intentions Realized in Robot-human Interaction"
李冠宏(D2):"Activities of Mirror System Involved In Coordination Game"
田村香織(D2):"Source-target mapping strategy in displaced communication: Communication strategy to represent absent object"
[2013/4/4]

2013年11月16日に石川県白山市 鳥越校舎「杜の学校」で開催されるいのちの暮らし祭りにて,小林重人助教が話題提供を行います.テーマは「これからのお金の話をしよう−地域通貨×ベーシックインカム−」です.ポスターはこちら.[2013/11/7]

2013年12月7-8日に東北大学 青葉山キャンパスで開催される日本ゲーミング&シミュレーション学会2013年度秋季全国大会にて,小林重人助教が口頭発表を行います.タイトルは「コンピュータ・シミュレーションとゲーミング・シミュレーションによる地域通貨流通メカニズムの検討」です.[2013/10/23]

2013年11月22日に富士ソフトアキバプラザ6階セミナールームで開催されるJAISTシンポジウム2013にて,橋本敬教授が講演を行います.タイトルは「コミュニケーションの成立過程で人はなにをしているか?—言語進化実験・脳計測・シミュレーションの統合的アプローチ— 」です.[2013/10/16]

2013年11月21日に京都大学数理解析研究所4階420号室で開催されるRIMS研究集会第10回生物数学の理論とその応用 企画シンポジウム「コミュニケーション生物学」にて,橋本敬教授が講演を行います.タイトルは「実験記号論によるヒトの記号コミュニケーション形成プロセスの検討 」です.[2013/10/16]

2013年11月13日に新潟日報 メディアシップで開催される新潟国際情報大学開学20周年記念シンポジウムにて,橋本敬教授が講演を行います.タイトルは「サービス・オートポイエーシス〜組織を活かす新たなシステム論〜」です.ポスターはこちら.[2013/10/16]

2013年7月6-7日に首都大学東京で開催される第54回日本社会医学会にて,山田広明(D3)が口頭発表をおこないます.タイトルは「自律的なコミュニティ活動を促す社会的要因 —エージェントシミュレーションとデータ分析による検討」です.
[2013/6/25]

2013年5月21日に5月生まれの研究室メンバーを祝う手巻きずしパーティーを行いました(写真).手作りバースデーケーキや大変きついマオタイ酒(値段も度数も)が登場する豪華なパーティーになりました.[2013/6/4]

2013年6月19-22日にInternational Institute of Social Studies in The Hague(オランダ)で開催される2nd International Conference on Complementary Currency Systemsにて,橋本敬教授が口頭発表をおこないます.タイトルは"Correlation between Currency Consciousness among Participants of Community Currency and Its Circulation",著者は小林重人橋本敬,栗田健一,西部忠です.
[2013/4/4]

李暁燕(PD)の論文がアクセプトされました.
Knowledge creation through inter-cultural communication in multi-cultural groupwork
Li, Xiao Yan and Umemoto, Katsuhiro
Intercultural Communication Studies, 21.pp?-?.
[2013/4/2]

辻野正訓(学振研究員,D3)と橋本敬教授の共著論文がアクセプトされました.
「駐輪状況の危険点数を考慮した放置自転車の調査手法の提案」,
辻野正訓,白岩正三,橋本敬,
運輸政策研究.
[2013/4/2]

2013年06月08日(土)にAP梅田大阪にて,第15回知識科学シンポジウム:「知を創る」が開催されます.本研究科で活躍する4名の教員が講演を行います.知識科学に関心を持つ学生や社会人のみなさまのご参加をお待ちしております.なお事前申し込みか必要なのでご注意下さい.ポスターはこちら.[2013/5/14]

2013年04月29日にUniversity College LondonよりSteven Bishop教授が橋本研を訪問しました.同日にBishop教授を招き,1st Workshop on Complex Systems for Social Dynamics写真)が開催されました.[2013/4/30]

2013年04月24日に毎年恒例のさくら祭がおこなわれました.さくら祭はM2の有志主催による,在学生や教員が新入生を歓迎するイベントです.写真はこちら.[2013/4/28]

2013年04月13日に池田研との合同新歓BBQパーティーが行われました.前日までの寒さも和らぎ小春日和の中での賑やかなBBQとなりました,写真はこちら.[2013/4/28]

本日,平成25年度4月入学の入学式が行われました.構内の桜もチラホラと咲き始め,JAISTにも春がやってきました.[2013/4/4]

2013年6月4-7日に富山国際会議場「大手町フォーラム」で開催される2013年度 人工知能学会全国大会 (第27回)にて,次の4名が口頭発表をおこないます.発表タイトルは以下です.
【口頭発表】
金野武司特任助教:人工言語の共創実験における二者間での移動情報量の分析
山田広明(D3):自律的共助行動を促進するための制度設計
李冠宏(D2):記号コミュニケーションシステムの形成過程におけるサイズ効果
田村香織(D2):超越的コミュニケーションにおける自他の仮説形成
[2013/4/4]

小林重人助教の科研費提案が採択されました.課題名は「地域住民の内部ルールを考慮した地域通貨流通メカニズムに関する研究」(若手研究(B))です.

橋本敬教授が研究分担者を務める科研費が2件採択されました.課題名は「対立する国家間の経済的相互依存:緊密なシステムのヘテロ化による諸影響」(基盤研究(A),研究代表者:田所昌幸教授(慶應大)),「進化言語学の方法による音楽の文脈自由規則の発見」(基盤研究(C),研究代表者:東条敏教授(JAIST))です.[2013/4/2]

4月1日付けで金野武司さん(元:橋本研PD)が本学 知識科学研究科の特任助教(サービスサイエンス研究センター兼任)として着任しました.[2013/4/1]

2013年3月18日に 構造計画研究所にて行われた日本マーケティング・サイエンス学会 マーケティング・ダイナミクス研究部会橋本敬教授が講演を行いました.タイトルは「コミュニケーションシステムの共創:言語進化実験による検討」です.[2013/3/31]

金野武司(PD)が,第3回知識共創フォーラムにて萌芽論文賞を受賞しました.タイトルは「コミュニケーションシステムの形成過程に見る知識共創の基盤」です.
 萌芽論文賞は知識科学の展開に寄与する優れた内容を持ち,今後さらなる発展が大いに期待される研究に対して与えられる賞です.[2013/3/31]

小林重人助教が2012年の第2回知識共創フォーラムで発表した論文「知識処理機構としての市場制度- サーキットブレーカー制度を例として -」が共創賞を受賞しました.表彰式が第3回フォーラムにて行われました.
 共創賞は知識共創を促進させ,論考の質向上はもとより,参加者とともに知識科学を深化させることに大いに寄与したと評価される報告に対し与えられるものです.[2013/3/31]

2013年02月18日に,新しくメンバーとして加わった李暁燕さんの歓迎会と,アメリカに留学する楊碩さんの壮行会を兼ねたパーティーを行いました.写真をはこちら.[2013/2/19]

2013年3月16-17日に中央大学多摩キャンパスで開催される進化経済学会第17回大会にて,以下の者が発表をします.
【口頭発表】
小林重人(助教):地域通貨ゲームはどのような教育効果を持つか
【ポスター発表】
辻野 正訓(学振研究員,D3):通貨の生成崩壊を考慮した通貨戦争シミュレーション構想 [2013/2/6]

研究員として李暁燕さんが,新たに研究室のメンバーに加わりました.[2013/2/5]


過去のインフォメーション
2012年度 |2011年度 | 2010年度 | 2009年度 | 2008年度 | 2007年度


|ホームページ| |研究概要| |研究テーマ| |メンバー紹介| |アクティビティ|
|パブリケーション| |研究発表| |学会・会議カレンダー| |アルバム| |リンク|