教員・教育研究内容一覧
| 知識メディア領域 | ||
| 知識メディア領域では、人間が知識を発見し表現する過程を考究し、知識情報やメディア情報に基づき、知識ベースシステムをデザイン・構築するための体系的理解を習得し、そこから知識創造あるいはメディア創造に関する知識社会にふさわしい応用領域を開拓できる有為な人材を育成します。 | ||
職名 |
氏名 |
教育・研究内容 |
| 教授 |
【研究内容】創造科学の確立をモットーに,創造技法を駆使した知識創造方法論を提唱している.この方法論に基づく知識創造支援システムの研究開発を通じて,21世紀知識社会をリードする知識創造支援環境の構築を進めている.特に発散的思考・収束的思考・意思決定支援機能をもつ発想支援システムの研究や人間のアウェアネス(気付き)能力に基づく内面化・共同化支援システムの研究に於いて顕著な業績をあげている. 【キーワード】創造性支援システム, 発散的思考, 収束的思考, 知識ベースシステム, グループウェア, 仮説推論, 人工知能 【指導方針】独創性の高い自律的研究者養成のための創造性教育システムが完備しています.文系・理系を問わずどんな問題も創造的に解決できる方法論を徹底的に教え、それに基づき各人のライフワークを発見し、かつ問題解決できる創造的人材を育成します. |
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【研究内容】本研究室はデザイン創造の知識という観点から「知ること」と「つくること」の双方を追究する.創造的思考過程の特徴分析,新しいコンセプトの創出過程,ユーザをより創造的にするデザインのアイデア,意味論的なアプローチによるデザイン実践,デザインならではの新しい研究方法の構築など,認知プロセスやデザイン知識を対象にチャレンジングな姿勢で取り組み、研究室全体として多角的な研究活動を構成している. 【キーワード】創造的デザイン, デザイン思考, コミュニケ-ション・デザイン, デザインプロセス 【指導方針】修士論文研究(あるいは課題研究の選択)は配属後に相談の上で決定する.本研究室で取り組んでいる研究テーマに関心を持ち,学生自身がデザイン研究へのモチベーションを得ていることが前提となる.デザイン理論や認知プロセスに関する文献調査を行うとともに,ゼミで研究ディスカッションや個人面談による指導をおこなう.大学院生に求められる研究への姿勢や意欲、責任感を重視している. |
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西本 一志 *
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【研究内容】創造的思考活動の成果を,プロフェッショナルからアマチュアまで,誰もが容易かつ的確・直接に表現し,伝達することを可能とする,創造活動のためのユニバーサル・メディアの実現に向けて研究開発を進めています. 【キーワード】創造活動支援, メディア・インタラクション, インフォーマル・コミュニケーション,音楽情報処理 【指導方針】本研究室の分野的特性から,課題研究は原則として受け付けず,修士論文研究の実施を基本とする. 1年次は,配属直後にテーマを与えるグループ研究によって,本分野における研究活動の後半部分にあたる,「解決すべき問題が明らかになった後」の研究の方法論を身につける.並行して,文献調査やフィールド調査を通じて,各自が修士論文研究のテーマを自主的に立案する.これによって,前半部の「解決すべき問題を明らかにする」過程の考え方や方法論を身につける. 2年次には,自ら立案したテーマについて,1年次のグループ研究で得た体験と知識を活かしながら修士論文研究を進める.こうして,自ら問題を発見し,それをどうやって解決し,その解決策の有効性をどう評価するかという,研究全体の筋道を学習する.ゼミは原則毎週開催し,毎回全員に研究報告あるいは英語文献の紹介を求める. |
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【研究内容】機械学習およびデータマイニングの領域でデータからの知識の創造を目的とした研究活動を行う.複雑な構造をもつデータを処理するための新規性のある統計的機械学習手法の開発だけでなく,テキストやウェブ,科学データ(医学,生物学,材料科学,環境,教育学などのデータ)からマイニングを通じて知識を創造する手法の開発も行う. 【キーワード】機械学習,知識発見・データマイニング,テキストマイニング,計算科学 【指導方針】博士前期課程の学生に対しては,データからの知識発見に重点を置いた知識創造の理解およびスキルの提供を目的とする.知識創発論の講義内容を出発点とし,学生の関心や将来の方向性に応じて修士論文研究テーマを決定し,講読,研究セミナー,月次報告会,研究プロジェクト,また日常的な英語によるコミュニケーション実践を通じて,研究をすすめていく.主テーマの指導はアルゴリズム等の開発希望者だけでなく,現実の応用分野への計算手法やソフトウェアの適用を考える学生も対象とする. |
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宮田 一乘 *
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【研究内容】CG,特にプロシージャルモデリングや質感表現に関心を持つ.また,メディア技術とセンシングデバイスの組み合わせによるインタラクティブな仕組みの開発にも興味を持つ.今までにない新しい表現手法を生み出すことを目的に, CG技術をコアにその周辺分野の知見を積極的に取り入れている. 【キーワード】コンピュータグラフィックス,メディアインテグレーション,プロシージャルモデリング,質感表現 【指導方針】 スケジュール: 初年度の上半期は,各自のスキルアップと視野を広げる目的から,原則としてグループによる共同研究を進める.その研究成果を初年度の下半期に対外発表し,就職活動に役立てる.並行して,各自の興味に合わせた研究テーマの絞り込みを進める.次年度は,修士論文の研究に集中し,修了までには最低1回の対外発表を義務付ける. 研究テーマの設定: 本人の意向を尊重し,議論を重ねながら決定する. ゼミ活動: 週1回開催するゼミでは,最先端の英語の文献紹介を行い,英文を読み解く力とプレゼン能力の向上を目指す.また,各自の研究テーマの進捗報告も行う. 実戦的な研究: 意欲的な学生には,企業などとの共同研究に積極的に参画させ,スキルアップを図る. |
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| 准教授 |
【研究内容】 【キーワード】Computer Simulation, Datamining 【指導方針】 [学生研究スケジュール] |
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【研究内容】私たちは経験を通して体で覚える知識に興味を持っています.特に,「技」と呼ばれるものに関心があり,その特徴と習得過程を明らかにしようとしています. 【キーワード】スキルサイエンス、身体知、認知症高齢者介護支援技術 【指導方針】スキルサイエンス・ラボラトリの研究領域は,熟練の技,認知症高齢者介護方法論,および組織的知識創造の方法論という三分野に分けられる.配属後はまずこれら三分野より研究する分野を選択してもらい,初年度は既に行われているプロジェクトに参加してもらう形でフィールドの実態を知ってもらう.配属直後から研究課題について相談を開始し,約半年かけてテーマを設定する.テーマ設定では本人の意思と意欲を尊重し,将来のキャリアも考慮しつつ決定する.二年目以降はプロジェクト推進者として研究を進めていくことになる.研究の途中経過は週一回のゼミで定期的に発表してもらう.輪講はゼミと並行して実施している. |
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山下 邦弘
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【研究内容】 【キーワード】ソフトウエア工学, ソフトウエア開発環境 |
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【研究内容】グループや個人による知的生産活動を支援するための技術開発とその科学的理解をめざす.特に,ネットワーク技術の適用を進めており,紙ベースで考案されてきた知的生産技術(京大式カードやKJ法)の考えや日本企業の知識ダイナミクスを説明したSECIモデルの考えをベースに研究を進めている.また,人同士の対話や共同作業を支援する協調インタフェースやメディア空間の開発もおこなっている. 【キーワード】知識創造支援グループウェア,計算機支援協調作業,異文化コラボレーション 【指導方針】学生の希望や出身,能力に応じて研究テーマを相談の上,設定する.例えば,社会心理学的な視点を取り入れた会議システム実験,知識経営を支援するネットワークサービスの提案や開発,多人数用インタフェースの開発,知的生産活動の体系的化・モデル化などが考えられる.このような研究を進めることにより,社会的要素と科学技術的要素を統合した問題解決能力を培う.ゼミは進捗報告形式で週1回おこなうと共に,途中成果を整理するためのディスカッションを随時おこなう.さらに,1回以上の対外発表を経験する. |
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| 助教 |
【キーワード】メディアインタラクション,認知科学,CMC(Computer-Mediated Communication) |
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【キーワード】 |
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【キーワード】認知科学,言語発達,行動情報解析 |
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【キーワード】問題解決,類推,認知モデル |
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| 名前に*がついている教員は,ライフスタイルデザイン研究センターを主たる所属とする教員です. | ||
| サービス知識領域 | ||
| サービス知識領域では、企業や組織におけるサービス価値の創造に着目し、サービス知識の創造・共有・活用のプロセスを考究します。そして、様々な組織におけるサービス経営の実践的なノウハウ・技術を習得させ、技術的・組織的・社会的イノベーションを創出できる有為な人材を育成します。 | ||
職名 |
氏名 |
教育・研究内容 |
| 教授 |
【研究内容】知識体系化の知識工学的方法論であるオントロジー工学に関する基礎研究,オントロジー工学に基づくモデリング手法に関する研究を行っている.また,それをナレッジマネジメント・システム,学習支援システムに応用する研究を行っている. 【キーワード】知識工学,オントロジー,知識管理・HRM・学習支援システム 【指導方針】研究指導については,週1回(各人は約2ケ月に1回)研究室ゼミで進捗報告するとともに,各人の研究の進捗にあわせて個別ミーティングを随時行っている.研究成果の学会発表を積極的に行うこととし,学外研究者の交流を通じて研究内容を洗練するように指導する.その他,後期課程進学希望者,前期課程修了後の就職希望者,留学生,あるいは各学生のキャリア志望など,個々人の状況に応じた指導をおこなう. | |
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【研究内容】サービスを科学的に取り扱う方法論の構築と、実事例への展開を目指します。また、企業との共同を通じ、サービスビジネス創出のための知識体系の確立と、サービスビジネスを自ら創り出せる人材の育成を目指します。 【キーワード】インターネットサービス、サービス科学、ビジネスイノベーション 【指導方針】サービスについての学習意欲があり、サービスの持つ可能性を探求することに興味がある学生の皆様を歓迎します。研究テーマをサービス領域に限定することはせず、各自の問題意識を踏まえ、配属後に相談の上で決定します。研究テーマのサービス科学的なアプローチによる問題解決に、いっしょに挑みたいと考えています。 | ||
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【研究内容】 【キーワード】イノベーションプロセス論,研究開発マネジメント論,企業情報システム,確率制御システム 【指導方針】 | ||
| 客員教授 |
角 忠夫
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【キーワード】技術マネージメントリーダシップ論,製造業のサービス化論 |
| 准教授 |
金井 秀明
*
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【研究内容】「人間の活動を支援するシステムの研究開発を通して,次世代のコンピューティング環境の実現を目指す」をモットーに,応用研究を行っています.キーワードは,データベース,情報検索,情報視覚化,情報フィルタリング,Web情報処理(Semantic Web),ユビキタスやアウェア技術です. 【キーワード】ソーシャルコンピューティング,Persuasive Technology, Pervasive Healthcare, セマンティックWeb 【指導方針】M1の研究室配属後,約1週間でプログラミング言語(例えば,Java)の集中講義を行う.その後,各学生のプログラミングスキルの定着・向上のため,約 1ヶ月でソフトウェア作品の設計・作成を行ってもらい,その作品発表を行う.その後は,基本的には毎週,研究の進捗状況を発表する「研究報告会」,英文論文等の精読を行う「輪講」を行う.また適宜,個人面談による研究指導を行っている. |
| 助教 |
【キーワード】サービスマーケティング,組織マネジメント | |
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【キーワード】知識モデル、医療情報サービス、知識共創支援システム | ||
| 特任助教 |
【キーワード】オントロジー工学,知識モデリング,知識獲得,医療サービスサイエンス | |
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【キーワード】認知心理学、コミュニケーション齟齬、熟達 | ||
| 名前に*がついている教員は,ライフスタイルデザイン研究センターを主たる所属とする教員です. | ||
連携講座教員一覧 |
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講座名
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氏名
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職名
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専門
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産業政策システ
ム
(三菱総合研究所) |
木村 文勝
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客員教授
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産業連関分析,労働経済学
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奥田 章順
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客員教授
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技術政策・技術戦略,研究開発
・技術評価,自動車・航空機産業事業戦略
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企業戦略システ
ム
(野村総合研究所) |
池澤 直樹
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客員教授
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技術戦略論,事業戦略論,ナ
レッジマネジメント
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寺崎 明
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客員准教授
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情報通信政策論,情報通信技
術標準化,情報通信方式
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日戸 浩之
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客員准教授
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マーケティング、消費者行動
分析、事業戦略論
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社会環境システ
ム
(国立環境研究所) |
甲斐沼 美紀子
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客員教授
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社会環境システム論,環境シ
ステムモデリング
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須賀 伸介
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客員教授
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環境情報科学
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藤野 純一
|
客員准教授
|
社会環境システム論,環境シ
ステムモデリング
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知識ビジネス創
造
(富士通) |
高田 裕
志
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客員教授
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サービス指向アーキテクチャ
,クラウドコンピューティング,SaaS/PaaS
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有馬
淳
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客員准教授
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変革管理, ナレッジマネジメ
ントシステム
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安藤 剛寿
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客員准教授
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サービス技術,Webデータ活用
技術
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知的生産システ
ム
(日立製作所) |
北原 義典
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客員教授
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音声言語処理,感性情報処理
,人間行動科学
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赤津 雅晴
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客員教授
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情報システム,サービスマネ
ジメント,研究開発マネジメント
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長坂 晃朗
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客員准教授
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知的映像ハンドリング,動画
像処理,マルチメディア処理
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産学連携マネジ
メント論
(経済産業省) |
安永 裕幸
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客員教授
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イノベーション論,技術ロー
ドマッピング,研究開発マネジメント,半導体産業論,資源政策論
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知能メディア
(国際電気通信基礎技術研究所) |
野間 春生
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客員教授
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ヒューマンインタフェース、ハプティックインタフ ェース、バーチャルリアリティ、ウェアラブルセンサ、行動計測 | |
篠澤 一彦
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客員教授
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コミュニケーションロボット,ヒューマンロボット インタラクション,パターン認識,ニューラルネットワーク | ||
小泉 智史
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客員准教授
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知能ロボット,ヒューマンロボットインタラクショ ン,全方位視覚,センサネットワーク | ||
地域再生システ
ム論
(内閣府) |
舘 逸志
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客員教授
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地域再生,構造改革,経済財政 |
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ベトナム知識科
学
(ベトナムFIVE) |
カオ トゥ ホアン
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客員准教授
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Automatic reasoning, Conceptual Graph and Fuzzy
Logic,
Semantic Web, Text Mining, Machine Learning |
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ヒュン クエト タン
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客員准教授
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サービス工学
(産業技術総合研究所) |
橋田 浩一
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客員教授
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知識工学、認知科学、自然言語処理、サービス工学 | |
和泉 憲明
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客員准教授
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人工知能,知識工学,サービスシステム開発 | ||
森 彰
|
客員准教授
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ソフトウェア工学基礎,ネットワークセキュリティ , ユビキタスコンピューティング,サービス工学 | ||
医療サービス知
識サイエンス
(宮崎大学・順天堂大学) |
佐藤 信紘
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客員教授
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内科学、医学教育、医療サービスサイエンス | |
荒木 賢二
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客員教授
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医療情報学,病院経営,人工臓器,
医療サービスサイエンス |
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鈴木 斎王
|
客員准教授
|
医療情報学,血液学,医療サービスサイエンス |
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テクノロジー・
マネジメント
(ケンブリッジ大学) |
プロバート デイビット リース
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客員教授
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技術・イノベーション戦略,技術経営プロセス,技
術買収・内部開発戦略,産業サステイナビリティ |
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ファール ロバート
|
客員教授
|
戦略的技術経営,戦略技術ロードマッピング |
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ベトナムFIVEとは,工科大学(ハノイ),ハノイ工科大学,ホーチミン市自然科学大学,ホーチミン市工科大学, 情報技術研究所(ハノイ)の5機関である。
