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教育

教務に関する各種制度

長期履修制度

制度の目的・概要

入学から修了までの標準修業年限は、博士前期課程又は修士課程にあっては2年、博士後期課程にあっては3年と本学学則で定めていますが、職務等の都合により大学での学修が制限され、標準修業年限での修了が困難であることが想定される場合は、以下の年数を最長期間として計画的に履修する長期履修制度に申請することができます。
制度の詳細などは、説明資料とQ&Aを参照してください。
 【平成30年10月以前入学者】
   博士前期課程(修士課程) 4年(3年又は4年で選択)
   博士後期課程       6年(4年、5年又は6年で選択)
 【平成31年 4月以降入学者】
   博士前期課程(修士課程) 3年(3年のみ)
   博士後期課程       4年(4年のみ)

提出時期(締切厳守)

新入学生

平成30年10月入学者:平成30年 9月 7日(金)締切
平成31年 4月入学者:平成31年 3月 4日(月)締切

在学生

4月入学者は平成31年2月、10月入学者は平成30年8月(詳細は別途通知)

新入学生用説明資料・申請書

説明資料・Q&A(必読すること)

申請書のダウンロードはこちら

在学生用説明資料・申請書

説明資料・Q&A(必読すること) 

申請書のダウンロードはこちら

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