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失効済み電子証明書で学内Wi-Fiに接続できなくなります

お知らせ

 

学内Wi-FiサービスのうちSSIDが'JAIST'および'eduroam'に接続するための認証に、 JUPKIから発行した電子証明書(クライアント証明書)を利用しています。
本来であれば「失効」した電子証明書では接続できないのが正しい動作ですが、 この認証の設定に不備があり、
現在失効済みの電子証明書を用いた認証でも接続することが可能になっています。

 

失効済み電子証明書でWi-Fiを利用しているユーザの混乱を避けるため、 本アナウンスから1ヶ月程度を移行期間とし、
2021年9月末頃に失効済みの電子証明書での接続を不可にする予定です。
なお、Wi-Fi接続の認証に失効済み電子証明書をお使いになった方には、個別にメールをお送りします。
該当者はできるだけ早く、失効済み電子証明書を有効な電子証明書に置き換えてください。

 

ご利用中の電子証明書が有効かどうかは、以下のページを参考にご確認ください。

該当者の場合は、以下のページを参考に無線LANで用いる電子証明書を変更してください。

 

本件に関するご質問はお問い合わせフォームまたはメール(isc-query(at)ml.jaist.ac.jp)にてお願いいたします。

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